ssギャグまとまる君

笑えるギャグssを中心としたニッチ系まとめ。

ストパン

シャーリー「ルッキーニみたいな可愛いねぇ、悶絶顔が大好きなんだよ!」【閲覧注意】

1: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 16:57:54.77 ID:zotLH3a0o

バルクホルン「扶桑軍人解体ショーの始まりだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393756371/

宮藤「お待たせ致しました。こちらデジタルスティックになります」【閲覧注意】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393973605/

宮藤「FFSKMT?」ミーナ「そうわよ」【閲覧注意】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1394473650/

という事で4回目のナオキです
以上3作は淫夢要素はありません(大嘘)。初心者淫夢なのでノンケにも合体してるから安心!

なんだかんだで見てくれてる皆ありがとーう!フラーッシュ! あぇ ワァー!    ワァー!

今回もこのSSの元ネタ 及び 真夏の夜の淫夢を知らないノンケは窓際行って、シコれ

もう始まってる!

 

2: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:07:32.54 ID:zotLH3a0o

ルッキーニ「あ~今日も虫取り楽しかったな~。早く持って帰って標本にしなきゃ(将来有望)」

朝早くから虫と戯れていたルッキーニは、昆虫採集にも一段落置いて基地に戻ろうとしていた

しかし

ルッキーニ「…あ!シャーリー…!!?」

すれ違いざまに出会った親友から自分の鳩尾に膝蹴りを入れられルッキーニは意識を手放した。

眼を覚ますと、ルッキーニはシャーリーの部屋のベッドに横たわっていた。

ルッキーニ「あれ…?シャーリー…?」

未だに腹部に感じる鈍痛が、あの事はもしかして夢ではないのかと思わせる。

すると、シャーリーがやってきてベッドに腰掛けた

シャーリー「喉渇いただろ。こっち来て、飲み物でも飲みなよ」

なんて、何でもない様に言うのでもしかしたら偶然当たっちゃったのかもしれない

そう思い、部屋にあるテーブルで水を飲んでいると―――

 

3: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:09:06.98 ID:zotLH3a0o

ルッキーニ「んぅっ…!!?」

突然、何かが首を絞めつけた。

ルッキーニ「シャー…リィ……!?」

シャーリー「私はねぇ、ルッキーニみたいな可愛いねぇ、子供の悶絶顔が大好きなんだよ!」

ルッキーニ「…ッ…!」

シャーリー「どうなんだよオイ?いい顔してるじゃん。オォッ!?」

ルッキーニ「シャーリーやめちくり~(挑発)」

シャーリー「えぇ!?やめるわけないだろオイオラァ!こっち来いよぉ!」

ルッキーニ「あぁ!?」

 

4: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:11:14.13 ID:zotLH3a0o

先程ルッキーニが寝ていたベッドの上に放り投げられ、再びシャーリーに首を絞められる

シャーリー「私の言う事聞いてくれるか?死んじゃうよホラホラ」

ルッキーニ「言うこと聞くよ…だから止めてシャーリー…」

シャーリー「聞く?言う事聞くのか?」

そう確認してシャーリーは首を絞める手を緩める。しかし―――

ルッキーニ「誰か助けて!」

(きっとシャーリーは疲れてるんだ、そうでなくてもゆっくり休めばまた一緒に遊んで…)

シャーリー「ふざけんじゃねぇよオイ!誰が大声出していいっつったおいオラァ!」

逃げようとするルッキーニの服を掴んで引き倒し、馬乗りになって頬を叩く

ルッキーニ「ああ…!うぅ…」

シャーリー「本気で怒らしちゃったねぇ!私のことねぇ!私のこと本気で怒らせちゃったねぇ!」

結局は火に油を注ぐ行為に他ならなかった。

 

5: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:12:08.55 ID:zotLH3a0o

ルッキーニ「痛い…」

力まかせに体を揺さぶり、頬をはたかれルッキーニに苦悶の表情が浮かぶ

シャーリー「どうだ?オォン!?」

ルッキーニ「痛いよぉ…」

シャーリー「興奮させてくれるねぇ!好きだよ、そういう顔!」

ルッキーニ「止めてぇ!」

体全体を擦りつけるように動きながら顔を両手で押さえつけ、無理矢理キスされる

シャーリー「やめてじゃねぇんだよ」

母代りに甘えても許してくれたその親友が今まったく別の形になろうとしている

シャーリー「オラァ!」

ルッキーニ「ああっ…!」

何度も顔を叩かれ、涙が浮かぶがシャーリーは暴力を止めない。

 

6: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:16:26.83 ID:zotLH3a0o

シャーリー「言う事聞けないみたいだな…私の言う事聞けないみたいだなぁ!」

ルッキーニ「やめてぇ…」

シャーリー「ちょっとこっち来いよ…オラァ!」

ルッキーニをベッドの上から放り投げ、そのまま無理矢理引き起こす

シャーリー「万歳してみろ、万歳」

これ以上の暴力に怯え従順になるルッキーニ、無理矢理服を脱がされ下着だけになる

シャーリー「ほら四つん這いになれよオラ」

ピシャン!と音を立てる竹刀、おそらくSKMT少佐の物だろう

何もない所を何度も叩き音を立てルッキーニの恐怖心を徐々に煽っていく

 

7: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:20:37.26 ID:zotLH3a0o

シャーリー「言う事聞くって言ったよなぁ私に向かってなぁ?」

シャーリーに蹴られる

シャーリー「ルッキーニは言う事聞くって言ったよな?」

シャーリーに叩かれる

痛む箇所を押さえて蹲れば、蹴るか、叩かれてまた強要される

シャーリー「オイ、こっち向けよ」

ルッキーニ「うぅ…」

痛みを恐れ徐々に離れようとするルッキーニを決して逃がそうとはしない

シャーリー「口開けろ、口」

ルッキーニ「…ん」

 

8: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:23:12.90 ID:zotLH3a0o

シャーリー「ほら立ってみろよ。立ってみろよ」

ルッキーニ「うぅ…」

シャーリー「気をつけしてみ?ちゃんと立てよ」

許してほしい、止めてほしい。あの優しいシャーリーがひどい事をするなんて信じられない

そう思い、まるで同情を誘うようにややオーバーな態度を見せる

シャーリー「言う事聞けオラァ!」

ルッキーニ「ああっ!!」

それでも、シャーリーはルッキーニに暴力を振るうのを止めない

シャーリー「言う事聞くって言ったよなぁ…立てよ」

何故なら、苦しませる事がシャーリーの目的であり同情など微塵も感じないのだった

 

11: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:33:18.61 ID:zotLH3a0o

ルッキーニ「あぁ…うううぅ…」

シャーリー「立てよ」

ルッキーニ「会いたい…」

シャーリー「立てって言ってるんだよ。お前ここでやれ」

腕を引っ張り無理矢理立たせられる

シャーリー「尻出してみろ、オラ。突き出してみろよ。お仕置きだ」

パシンと、気持ち弱めに竹刀がルッキーニの体に打たれる

シャーリー「聞くって言ったのに聞かねぇだろお前なぁ?そうだろ?なぁ?聞くつったのに聞かねぇよなぁ?どういうことなんだよお前。なぁ?」

ルッキーニ「あぁ…!!」

ルッキーニは弱気になっており、痛みを感じる度に次はいつあのとても痛いのが来るかという恐怖に縛られていた

 

13: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:35:56.56 ID:zotLH3a0o

シャーリー「最初から聞かないって言うなら分かるけどな、聞くって言ったのに聞かないっておかしいだろそれよぉ!?」

ルッキーニ「…っああ!!」

シャーリー「オラァ!違うかオイ!?」

ルッキーニはもう打たれたくないと必死に竹刀を掴むが抵抗空しく強かに背中を打たれる

シャーリー「5回…1!」

ルッキーニ「痛いぃ…!!…あぁ…ッ!!」

シャーリー「痛いじゃねぇよ…エェッ!?」

さらに、ズボンも脱がされルッキーニは全裸になる

シャーリー「立てよ。尻向けろよほら。こっち尻向けろ。えぇ?向けろっつってんだろ!?」

ルッキーニ「ああぁ…!痛いぃ…!!」

シャーリー「尻出さねぇから痛いんだろオイ!」

ルッキーニを怒鳴りつけながら竹刀で叩くシャーリー

 

14: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 17:51:12.84 ID:zotLH3a0o

ルッキーニ「ねぇ…痛いよぉ…」

シャーリー「あと4か…3回。2回しか終わってない」

ルッキーニ「痛いんだって…もう止めてよぉ」

シャーリー「腕出すと痛いよ。手当たると痛いよ…1!2!」

ルッキーニ「あああ!!痛い!!」

シャーリー「ほら骨出すと痛いよ。肘当たると痛いよもっと…3!」

ルッキーニ「あああ…!」

5回目で倒れ込む様に地面に蹲るルッキーニ、しかしシャーリーは何度もルッキーニを竹刀で叩く

シャーリー「悪い子はお仕置きだぞ~?」

ルッキーニ「痛い…!痛いイタイイタイ…もうやだぁ!!」

 

18: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 18:20:23.98 ID:zotLH3a0o

シャーリー「取れよほら。あ、ほらどうしたんだよオラ?」

ルッキーニ「うううぅ…」

竹刀を掴み、意地として離さないルッキーニ

シャーリー「…チッ」

シャーリーは舌打ちをすると竹刀を早々に話、一度その場を離れた。

ルッキーニ「…ええええ…うう…うええぇ…」

ルッキーニはただ、竹刀を掴んだまま泣いていた。

しかし、すぐにシャーリは戻ってきた

シャーリー「顔上げろ、上げろって言ってるだろ」

ルッキーニの腹を蹴り上げ、横になったルッキーニの目線に合わすようにしゃがむ

シャーリー「泣けば許されると思ってるのか?」

 

22: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 18:52:56.37 ID:zotLH3a0o

シャーリー「お前…私に嘘ついたのか?」

ルッキーニ「うええぇ…うう…」

ルッキーニは泣くだけで一向に応えない

シャーリー「なあ、仰向けになってみろ…優しくやってやるよ」

しぶしぶ仰向けになるルッキーニ、そして逃げられないように体に被せる様に背の低い椅子を置く

シャーリー「優しく…可愛がってやるよ…」

ルッキーニ「ん…!!ゲホッゲホッ…!!ううう…」

そのままルッキーニの口に水を高所から注いでいくが、咽てしまう

シャーリー「んー…」

ルッキーニ「ああ…!ケホッ、止めて…止めてぇ…」

一度水を口に含み、そのまま少しずつルッキーニの顔に垂らしていく

 

23: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 19:17:31.60 ID:zotLH3a0o

シャーリー「ああもう…顔にかかっただろ…まあいいや。で、さっきにコレと…んー…」

ルッキーニ「ん…ケホッ」

シャーリー「コレ、どっちが美味い?――――聞いてんだよルッキーニ」

ルッキーニ「あぅ…!…ケホッ…うええぇ…」

再び頬を平手で叩かれ霧吹きに要領で顔に水を思いっきり吹きかけられる

シャーリー「なあ、聞いてるんだよ。どっちが美味い?」

片方だけ裸足になりルッキーニの顔を踏みつけるシャーリー

シャーリー「ああ、忘れちゃったか?どっちが美味いかって聞いてるんだよ!!」

ルッキーニ「やだぁ…」

シャーリー「何が嫌なんだよ、ええ?何が嫌なんだよオイ」

片手で首を押さえられ、再び何度も頬を平手で叩かれるルッキーニ

 

24: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 19:23:05.44 ID:zotLH3a0o

シャーリー「オイ、何が嫌なんだよ」

ルッキーニ「ううぅ…痛いの…痛いのもうやだぁ…」

シャーリー「そっか、じゃあ痛いのもう止めてやるよ。口開けろ」

ルッキーニ「やだぁ…」

シャーリー「美味いのやるから、ほら口開けろ」

そう言って、今度は直接唾をルッキーニの口に垂らしていく

ルッキーニ「あぁ…ペッ…やだぁ…!」

シャーリー「どうだよ、ほら、どうでちゅか~?」

ルッキーニ「止めてよぉ…!!」

両足とも裸足になり、ルッキーニの顔を捏ねる様に弄る

 

27: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 20:26:51.45 ID:zotLH3a0o

シャーリー「おお、可愛い顔になってるじゃんルッキーニ」

ルッキーニ「んんぅ…!んんー!!」

そう言って抵抗が弱まったルッキーニに何度も深いキスをする

シャーリー「可愛いじゃん」

ルッキーニ「んぅ…!」

そして、ルッキーニの体を這わせるように撫でると再び立ち上がった。

ルッキーニ「はぁ…はぁ…」

シャーリーがその場を離れた時、ルッキーニは泣く事すらしなかった

 

30: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 20:53:49.92 ID:zotLH3a0o

――――トン、トン、トン バシン!

足音と共に竹刀とはまた違った音が響き、ルッキーニは一瞬体を硬直させる

シャーリーが持っているのは鞭の中でも「バラ鞭」と呼ばれる比較的痛みの少ない鞭だ。もちろんそれでも痛いのだが

シャーリー「次これね。これ」

ルッキーニの目に鞭が写り、迫りくる恐怖から逃げるように顔を背ける

シャーリー「OK?OK牧場?(激寒)」

ルッキーニ「やだぁ…」

シャーリー「オラァ!!!」

ルッキーニ「あああ!!いっ…たい…!」

容赦なくシャーリーは鞭を振り下ろし、ルッキーニの肌に痛々しい蚯蚓腫れが浮かぶ

 

31: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 22:02:24.28 ID:zotLH3a0o

ルッキーニ「あああ!痛い痛い痛い!!!」

シャーリー「ほら。そっち行くんだったらやるぞこれ?じゃあこっち来いよ!」

ルッキーニ「痛いよぉ…!!」

シャーリー「ほら!そっち行ったらやるぞオイ?やるぞそっち行ったら。じゃあこれ?」

先程ルッキーニを叩いていた竹刀を見せるが、ルッキーニが注目した隙を逃がさず鞭で何度も打って行く

ルッキーニ「ああああ…!」

シャーリー「真ん中来いよ、えぇ!?真ん中来いよ!」

ルッキーニ「もう…もう止めてよシャーリー…」

シャーリー「掴むな…汚れるんだよ服が」

そう言って邪魔くさそうに手を払われる

 

32: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/18(火) 22:21:54.70 ID:zotLH3a0o

シャーリー「馬鹿にしてんじゃないぞ…1.2.3.4.5.6.7!」

ルッキーニ「あああ!痛い!!」

シャーリー「手離せよオイ!」

ルッキーニ「痛いのやめてよぉ!!」

ルッキーニが何とか鞭を掴み抵抗するが、シャーリーすぐさま竹刀に持ち替える

シャーリー「オラァ!!」

ルッキーニ「ああ…!ねぇ…シャーリー…ムチ痛いよぉ…止めてよ…!!」

シャーリー「ああ?鞭痛いのは分かってんだよオイ!オラァァァァァァ!掴んだら×2な!掴んだら×2!」

ルッキーニ「やだぁ…もうやだぁあああああ!!!」

それからしばらく、鞭とルッキーニの叫びは止まらなかった

 

48: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 14:38:28.15 ID:nYUs3KwWo

>>39
それはほんとか!?

>>40
でもここまで読んだのか…

>>42
ありがとナス!

>>43
なんでそのMADしってて本編を知らないんですかね…

>>44
あら^~

>>46->>47
すいません、許してください!今書いてますから!

 

49: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 16:15:15.69 ID:nYUs3KwWo

シャーリーが部屋に戻るとルッキーニはシャーリーの布団に包まっていた。

一応、脅しておいたので逃げなかったようだ

シャーリーが布団を捲ろうとするとルッキーニが嗚咽を漏らしながら抵抗する

シャーリー「…嫌なのか?顔向けろよ」

ルッキーニ「やだぁ…!」

シャーリー「言う事聞かないんだな?」

ルッキーニ「やだ…それやだぁ…!!」

先程のバラ鞭をみて反射的に身構えるルッキーニ

シャーリー「じゃあ座れよ、枕背もたれにして…乳首みせろ」

そう言うシャーリーの右手にはアダルトグッズが握られていた

 

50: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 16:15:46.80 ID:nYUs3KwWo

ルッキーニ「うぅ…いたぁい…」

ルッキーニの幼い肢体に似合わない物が乳首にぶら下がっている

先程シャーリーが持ってきた物で、乳首に挟んで先に付いた錘が乳首を刺激するアイテムだ

シャーリー「似合ってるぞルッキーニ、お似合いだ」

意図が読めない発言をするシャーリーに対してルッキーニは警戒を解こうとはしない

シャーリー「…何だ?その反抗的な目は。言う事聞かないのか?」

ルッキーニ「ヒッ…聞く…言う事聞くから…!」

シャーリー「じゃあこっちこいよ」

 

51: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 16:16:23.71 ID:nYUs3KwWo

シャーリー「それじゃあ、そこで横になれ」

床に敷かれた黒いシートの上で言われた通り横になる

先程のアイテムが乳首を刺激するので腕で抑えながらちらりとシャーリーを見ると、その手には蝋燭が握られていた

シャーリー「これ、なんだか分かるよな?蝋燭だ」

そう言ってライターで火をつけると、ルッキーニの呼吸が速くなり徐々に離れようと身を捩じる

ルッキーニ「あああ…熱い!!」

シャーリー「あ?蝋が少し垂れただけだろ?」

ルッキーニ「だって熱いよぉ!!熱い!熱いぃ!!…ッああ!!」

シャーリー「……」

ルッキーニ「ホントに熱いぃ!止めてぇ!!…あああ!熱いぃ!!」

シャーリー「ああもう…暴れると顔にかかるぞ?」

ルッキーニ「ヒッ…」

 

52: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 16:16:59.58 ID:nYUs3KwWo

シャーリー「ほーら、二本だぞ~」

ルッキーニ「やだああ!熱い!あつぃいいいいいい!!!」

そして、立ち位置を変え、ルッキーニの秘部に蝋を垂らしていく

ルッキーニ「あああああ!シャーリー止めてぇえええええええ!!」

シャーリー「ほら、赤くしてやるよ」

ルッキーニ「熱い…!やだぁああ!!」

シャーリー「じゃあ今度は自分の足もって尻見せてみろ…聞いてくれるよな?」

ルッキーニ「聞く!聞くからムチ止めてぇ…」

そろそろと、所謂まんぐりがえしと呼ばれる姿勢を取らされるルッキーニ

 

53: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 16:17:34.46 ID:nYUs3KwWo

ルッキーニ「痛い…痛い痛いぃ!!あああ…」

シャーリー「ほら、戻れよ。5.4.3」

ルッキーニ「分かったよぉ…うう…」

しかし、溶けた蝋の熱さに耐えきれずに姿勢を崩してしまう

ルッキーニ「止めて!言う事聞くから止めて!!」

シャーリー「聞くって言って聞かないだろさっきからぁ!!」

ルッキーニ「あああ…!いったい…!!あああ…」

シャーリー「…起立、気を付け。顔上げて回ってみろ」

ルッキーニ「…はい」

健康的なその体に赤い蝋が体中に張り付いている

 

54: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/19(水) 16:19:20.60 ID:nYUs3KwWo

シャーリー「赤くなったなぁ、ルッキーニ。でさぁ、私の事気持ちよくしてくれたらとっておきのご褒美上げるよ」

ルッキーニ「…ホントぉ?」

ご褒美なら、痛くない。そう思い心にほんの少しの余裕が生まれる

シャーリー「ホントさ、悪い子のルッキーニと違って私は嘘をつかないからな」

そう言ってルッキーニの肩を押して跪かせ、シャーリーが目線を合わせる

シャーリー「その代わり…気持ちよく出来なかったらどうなるかわかるよな?」

ルッキーニ「…うん」

また、ひどい事をされる事を想像して怯えるルッキーニ

シャーリー「それじゃあ、脱がせてくれよ。ルッキーニ」

 

83: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 13:32:42.16 ID:hx2i4VREo

そもそもルッキーニには性に関する知識はあっても、あくまでそれは所謂妊娠から出産のメカニズムに関しての内容だ。

当然、性行為に含まれる相手を気持ちよくさせる方法を知らなかった。

シャーリー「…舐めろ」

シャーリーのズボンを下ろし、シャーリーの秘部におそるおそる顔を寄せていく。

ルッキーニ「んぅ…ふ…」

しかし、それでも性器を刺激してあげればいいという事位は理解していた。

ルッキーニ「ん…ん…はぁ…ん」

シャーリー「…おぉ」

ルッキーニ「…っは…ん…んん…あ…」

シャーリー「ルッキーニ、今度は最初から舐めてくれよ」

ルッキーニ「…んぐ…え?最初…?」

シャーリー「足からって事だよ」

 

84: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 13:34:12.98 ID:hx2i4VREo

ルッキーニ「んー…ん…ん…」

まるで犬や猫のように、シャーリーの脚を下から上に舐め上げていく

シャーリー「おー…いいじゃん」

ルッキーニ「ん…」

そして、再びシャーリーの秘部まで達し、愛撫を再開する

シャーリー「右脚も舐めろよ」

ルッキーニ「……ん」

同じように上目でシャーリーの機嫌を伺いながら再び脚を舐め上げ、秘部を愛撫する

シャーリー「…おぉ…」

シャーリーもルッキーニの顔に擦り付ける様に腰を動かし、部屋の雰囲気が湿ったモノに変わっていく

 

85: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 13:39:33.45 ID:hx2i4VREo

シャーリー「それじゃあ上も舐めてくれよ、好きだろ?」

ルッキーニ「…上?」

シャーリー「乳首とか舐めてみろって事だよ、ボタン外してくれよ」

確かにルッキーニはそういったスキンシップも多かったが、そういう事は初めてだ

下からボタンをはずしていき、シャツをまくりあげ

ルッキーニ「ん、ちゅ…あ…ん…んぅ」

シャーリー「ん…はぁ…いいじゃんルッキーニ」

赤子のように軽く噛んでみたり、舐めてみたり、色々試してみる

そして今度は逆に下へ降りて行き、再び秘部を愛撫する

シャーリー「ルッキーニ、もっと激しくしてくれよ」

ルッキーニ「んんぐぅ…!!?」

 

86: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 14:05:00.96 ID:hx2i4VREo

シャーリー「はぁ…もう。ルッキーニ、私はなんて言った?」

ルッキーニの髪を掴み顔を上げさせ睨みつける

ルッキーニ「え…気持ちよくしろって」

シャーリー「気持ちよくできましたか…?」

ルッキーニ「出来なかった…」

シャーリー「ハァ…オラオラ来いよオラァ!」

腕を掴んで自室のトイレまで引っ張っていく

シャーリー「ほら、顔つけろよ」

ルッキーニ「ああ!シャーリー止めて!!」

シャーリー「顔付けろって言ってるだろオイ!!」

便器の中にルッキーニの顔を押さえつけ水をながすシャーリー

 

87: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 14:20:04.05 ID:hx2i4VREo

ルッキーニ「ああ!あああ!あああぁ…!止めて!」

シャーリー「ああもう…周り舐めろよ、便所掃除しろ。悪い子なんだから便所掃除しろよ」

ルッキーニ「やだぁ…」

シャーリー「ほら、ま、まわ…汚いからさ、一週間ぐらい掃除してないんだよ」

ルッキーニ「やだぁ…!」

シャーリー「周り、舐めろよ。ホラ」

ルッキーニ「あぁ…ん…」

便器の淵を舌の先でなぞる様に舐めていく

シャーリー「逆側も舐めろよ、ルッキーニお前便所掃除やったことないだろお前」

 

88: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 14:40:26.50 ID:hx2i4VREo

シャーリー「ほら真ん中も…中も掃除しろよオイ!」

ルッキーニ「あああ…ああああ!」

ルッキーニの頭を踏みつけ便器に顔を押し付けたまま水を流す

シャーリー「はぁ…顔あげろよ。でさぁ、便器にケツ突っ込めよ」

ルッキーニ「…」

おずおずと便器に座るルッキーニ

シャーリー「お前さぁ、便器にケツ突っ込めって言ってんだよ。わかる?突っ込め。突っ込めって言ってんの、ね?突っ込めって言ってんだよ!」

ルッキーニ「もう入んないよぉ…」

シャーリー「入らないのか…ルッキーニさぁ、口答えするんだな?お前、今日から…便器だな」

ルッキーニ「……」

シャーリー「何だよその反抗的な目はぁ!?」

 

89: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/21(金) 15:07:30.95 ID:hx2i4VREo

そういうと、ルッキーニの顔に向けて小便をかける

シャーリー「なんだよ、この手は。…ほら掃除、舐めてくれよ」

ルッキーニ「…」

シャーリー「…ああ…うぶっ…!んん…!!」

口の中に特有のアンモニア臭が充満し、生理的嫌悪感に襲われながらもシャーリーは手を緩めない

ルッキーニ「…んん…!ペッ」

シャーリー「全く…汚いなぁ」

そうつぶやき、ルッキーニを引っ張り誰もいない浴室へ連れて行く

シャーリー「水張っておいたから、入れよ」

 

100: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/22(土) 05:22:21.66 ID:kuEWCFEro

>>89
訂正

そういうと、ルッキーニの顔に向けて小便をかける

シャーリー「なんだよ、この手は。…ほら掃除、舐めてくれよ」

ルッキーニ「…ああ…うぶっ…!んん…!!」

口の中に特有のアンモニア臭が充満し、生理的嫌悪感に襲われながらもシャーリーは手を緩めない

 

126: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 17:40:18.16 ID:OQJEa2hIo

室内とはいえ冷え込み始めたこの時期の水はまだ冷たい

シャーリー「モタモタするなよ」

ルッキーニ「うぅ…」

軽く小突かれ恐る恐る水風呂に浸かっていく

ルッキーニ「ああ~…うぅ…冷たい…」

シャーリー「ちゃんと浸かれ…よ!!」

ルッキーニ「…あああ!うう~!冷たい!ああああ!!」

想像以上の冷たさに息を荒げるルッキーニ

冷水によって青白くなったルッキーニの肌には先程の鞭のミミズ腫れが目立つようになっていた

 

127: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 17:42:06.24 ID:OQJEa2hIo

シャーリー「ほら、こっち向いてみろ」

ルッキーニ「…ああ!!」

シャーリーに体を押さえられ、桶で掬った冷水を浴びせられる

シャーリー「ほら頭洗ってやるよオラァ!」

頭を押さえられ沈められ、その手つきも荒々しい

シャーリー「オラァア!」

ルッキーニ「ダイナマイッ!」

シャーリー「あああああああああああ!!」

ルッキーニ「あああダイナマイッ!!」

シャーリーの押さえつけに精一杯の抵抗するも結局水中に沈められるルッキーニ

 

129: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 17:49:59.02 ID:OQJEa2hIo

シャーリー「気持ちよかっただろ。ほらたわし洗ってやるよ、後ろ向けよ、後ろ」

冷えた体で震えながらも浴槽から上がるルッキーニをシャワーで冷水を浴びせながらルッキーニの素肌をたわしでこすっていく

ルッキーニ「はぁ…はぁ…あああ!ううう…」

シャーリーがたわしを細かく動かし、こすられた素肌が赤くなっていく

シャーリー「ほら、暴れると痛いぞ?」

ルッキーニ「ううあああ!ああ!痛い…!ううう…!!」

そう言って間もなくルッキーニは痛みでもがき不意に頭を壁にぶつける

シャーリー「ほらマンコも洗ってやるよ」

ルッキーニ「ああ…!止めて止めて!シャーリー!!ああぁ…!!痛い痛い痛い…痛い!痛い!」

 

134: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 18:17:15.05 ID:OQJEa2hIo

シャーリー「ほら…な?」

ルッキーニ「はぁ…!はぁ…!うう…!」

シャーリー「自分から入っていくのか…(困惑)。ほら、浸かれ~」

ルッキーニ「…ア、ゴメンナサイ…ハァ…ハァ」

シャーリー「それじゃあ、20秒な」

冷水が張られた浴槽の中で体を丸めるようにして凍えるルッキーニに再びシャワーで冷水を浴びせていく

ルッキーニ「ああああ!ああ…!ハッ…!ハッ…!あああ!」

シャーリー「1.2.3.45.6…」

ルッキーニ「お、溺れる!溺れる!」

シャワーのヘッドを振り万遍なくルッキーニに冷水を浴びせる事でルッキーニの気道を塞いでしまう

 

135: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 18:42:09.86 ID:OQJEa2hIo

シャーリー「19.20!」

ルッキーニ「ハッ…ハッ…ハッ…ハ…ああおぅ…ハァ…ハァ…」

水責めから解放されたルッキーニが淵に手を付き息を整えようとするが

シャーリー「よし、それじゃあ次やろうか。体拭いて出てこい」

そういって浴室を後にするシャーリー

ルッキーニは休む間もなく、シャーリーの気に触れる前にタオルで体を拭きシャーリーを追った

ルッキーニ「次は…何をするの…」

先程のまんぐり返しの状態で柱に縄で縛られているルッキーニの不安げな表情にシャーリーは満足げな態度で進めていく

 

136: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 19:00:20.60 ID:OQJEa2hIo

ルッキーニ「うっ…」

何も答えないシャーリーが肛門にローションを垂らし、擦り込む様に指を一本グッと押し込んでいく

ルッキーニ「あ、ああ…」

シャーリー「え?どうだよ、ルッキーニ」

ルッキーニ「痛いよ…」

肛門に入れる指を増やしながらルッキーニに問いかける

シャーリー「ふーん…」

ルッキーニ「あっ…あっ…うぅ…」

一本入れて抜き、二本入れて捻りながら抜き、また一本入れてと徐々に肛門を解していく

シャーリー「ほら、コレ」

先程シャーリーが持ってきた桶からあるものを取り出す。それはアナルビーズで、球体のサイズは比較的大きい

 

137: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 19:10:30.02 ID:OQJEa2hIo

ルッキーニ「そんなの入らないよう…」

シャーリー「入らないか?」

ルッキーニ「入らない…」

―――静夏「うう!ああ…!!あああー!!!あああ…!!もう…止めて…!」

シャーリー「上が騒がしくなってきたな」

どうでも良さげに呟きながらルッキーニの肛門にアナルビーズを宛がう

シャーリーの持ってるアナルビーズはおよそ指三本程のサイズで覆うように突起が付いている

ルッキーニ「ああー…!」

それを押し込み、侵入を拒む肛門にアナルビーズが飲まれていく

シャーリー「ふうぅー…」

ルッキーニ「…なぁ~…もう痛いぃ…ねえ二個入らないぃ!!」

 

147: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 20:21:26.77 ID:OQJEa2hIo

―――静夏「うあああうううぅうううう!!!」

シャーリー「頑張ってる…」

ルッキーニ「二個入んないってばぁ…!」

シャーリー「はぁ…そっか、二個入らないか」

そういうとアナルビーズを掴みジワリジワリと力を込めていく

ルッキーニ「あー…!あー!あ~!!……ッ、ハァ…!」

するとルッキーニの肛門をえぐる様にアナルビーズが引っ張りだされていき、そして抜けた

ルッキーニ「はぁ…はぁ…!…ああもう…苦しいよぉ…!」

慣れない体勢で固定され、頭に血が上っていく感覚を覚えながらシャーリーが次のアダルトグッズを用意しているのを見た

それは、アナルプラグだがこれも先程のアナルビーズと同じ位の太さだった

 

151: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 22:33:28.75 ID:OQJEa2hIo

シャーリーはそのアナルプラグをローションで濡らし手で擦り伸ばして行く

焦らすかの様にプラグは肛門を掠り、先がルッキーニの肛門に侵入していく

シャーリー「ほら、力抜け」

ルッキーニ「うう…あああ!」

一度先がそれなりに入ってしまえば、押し込むのは簡単だ

ルッキーニ「うう…苦しい…おお!…おおお!」

呼吸をするたび、力が一瞬緩むたびにプラグがより深くルッキーニの肛門を犯す

シャーリー「ほら、自分の力で抜いてみろよ」

ルッキーニ「痛いにょ…本当に痛い…ねぇ抜いてよぉ…!」

シャーリー「あ?じゃあ自分で出し入れしろよ」

 

152: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/23(日) 23:04:01.58 ID:OQJEa2hIo

シャーリー「それだと抜けちゃうだろ?ホントにダメな子だなぁ、ルッキーニは」

ルッキーニ「あああ~!!あああああ~!!!」

シャーリー「悪い子だから痛いの好きだろ~?ホラホラ」

ルッキーニ「―――あ~!ああ~!!!」

ただでさえギチギチに締め付けているプラグを手首のスナップを効かせて高速で出し入れさせる

シャーリー「ふう」

ルッキーニ「はぁ…はぁ……ん…ん~…!!」

シャーリーが手を止め、プラグから離したのを確認するとルッキーニは腹に力を込めた

プラグがゆっくりと肛門から抜けていき、最後はジュプと湿った音を立てプラグが床に転がった

ルッキーニ「はぁ…はぁ…」

その感覚は排便のそれで、今更ながらにルッキーニは頬を赤く染めた

 

153: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/24(月) 00:19:28.47 ID:PuotxcHNo

ルッキーニが荒く呼吸し、それに呼応するように開きっぱなしの肛門もヒクヒクと誘うように蠢く

ルッキーニ「…ううう…おしっこでちゃいそう!」

シャーリー「出していいぞ、悪い子なんだからな」

ルッキーニ「そんな事したらマンマに怒られちゃうでしょ!」

シャーリー「出していいんだよ、なんて言ってもお前は便器だからな」

そっとシャーリーは指の先で撫でるように刺激する

ルッキーニ「…あ」

ルッキーニの股間から生暖かい感覚が自分の腹にかかって胸を伝い、遅れてアンモニアの匂いがツンと鼻を刺激する

シャーリー「ほら、我慢しないで出せよ」

ルッキーニ「うっ…うっ…うう…」

恥ずかしさで一度はこらえたものの、出せば止まらないのがそれだ。

すぐにまた排泄を開始して、ルッキーニは自分の小便に塗れた

 

184: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/27(木) 19:26:09.83 ID:/zdlrQXZo

シャーリー「あーあー、汚いなぁ」

ルッキーニ「…うぅ…!」

小便を出し切り、羞恥に染まったルッキーニの目の前に瓶を置く

シャーリー「ルッキーニ、次これで何するか分かるか?」

ルッキーニ「え……分からない…」

シャーリー「分からないなんてほんっと悪い子だなぁ、ルッキーニ。ブチ込むんだよ」

ルッキーニ「…ヤダ」

シャーリー「何がヤなんだ?ああ、そっかこれじゃあ足りないかぁ」

ルッキーニ「違うよぉ!」

先程のアナルプラグの様に瓶の口からローションを手で擦り馴染ませる

 

185: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/27(木) 19:34:05.10 ID:/zdlrQXZo

ルッキーニ「…あ」

冷たい瓶の口がルッキーニの肛門に触れ、キュッと穴を閉じてしまう

だが、それも瓶が垂直になりシャーリーが力を込めて押し込んでいけばルッキーニの肛門をこじ開けて侵入していく

シャーリー「ホラ、入っていってるぞ」

ルッキーニ「ああ…!ああっ…!ああ!!」

肛門にしっかりと咥えられた瓶を揺らし、回す度に中の液体がルッキーニの中に注がれていく

ルッキーニ「ああっ…!やだぁ…!!」

シャーリー「どうだ?ルッキーニ。ちょっとずつ入ってるだろ?」

ポンポンと叩くように、グラグラと揺らすようにと瓶を動かす度にルッキーニの尻を蹂躙され、腹に水が注がれていく

 

187: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/27(木) 19:38:19.06 ID:/zdlrQXZo

シャーリー「よし、良く飲んだなぁルッキーニ」

ルッキーニ「うぶっ…あ…ああ…」

腹の中で水が揺れているような気がする、力を抜けば口から水を吐いてしまうのではないか。

そんな考えがルッキーニの頭を過り、そして腹がグルグルと鳴く

シャーリー「なぁ、ルッキーニ。トイレ行こうか」

ルッキーニ「…やだぁ!やだあああ!!」

シャーリー「じゃあここで漏らすか?」

これ以上例えシャーリーの前だからと言って自分を辱めるのはもう御免だと抵抗するも、そもそも抵抗は無意味だと思いなおす

ルッキーニ「それもやだぁ…」

シャーリー「さて、ルッキーニは自分でトイレ出来るよな?」

 

189: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/27(木) 21:09:47.91 ID:/zdlrQXZo

ルッキーニ「はぁ…はぁ…ン…!」

ルッキーニは便座ではなく便器に童女が座り込んで用を足すような姿勢で立たされている

先程シャーリーから注がれた水を勢いよく噴出し、いくらかの糞が混じり便器の中の水は濁っていた

シャーリー「おおウンコ出たか。ルッキーニにウンコ塗ってやるよ」

ルッキーニ「やだ!やだ!ねぇ小生やだ!」

シャーリー「遠慮するなって…ホラ」

ルッキーニ「やだ!やだ!やだ!」

ルッキーニの必死な拒絶を無視して便器に手を入れ

ルッキーニ「本当にムリムリ…!やだ!やぁだああああ!!」

その体に擦り付けていく

 

192: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/27(木) 22:31:34.27 ID:/zdlrQXZo

胸から今度は顔に

ルッキーニ「止めて!やだ!やだ!!」

また糞をルッキーニの体に

ルッキーニ「うっ…!オェ…オウゥエエエエエ!!」

また顔に

ルッキーニ「止めてぇ…!う…ヴォゥエエエ!!」

再び体に塗る様に

ルッキーニ「うー…!うー…!!」

シャーリー「チッ…くせえなお前」

そう言ってルッキーニに香水を吹きかけていく

 

193: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/27(木) 22:32:08.31 ID:/zdlrQXZo

このままベランダに放り出して、終わり!
エロシーンなんて必要ないんだよ!

 

196: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/27(木) 22:58:45.78 ID:mwz5UoWHo
>>193
もう許せるぞオイ!
もう許さねえからなぁ?(豹変)

 

215: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 11:45:11.98 ID:PMrJPaOko
なんで皆ホモの方が大切なのか、理解に苦しむね

 

216: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 11:58:55.17 ID:PMrJPaOko

しゃぶってよ、最近淫夢SS流行ってるの?

それはともかくぽつぽつやってくゾ

 

218: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 12:51:06.30 ID:PMrJPaOko

軽くルッキーニ体をタオルで拭い、再び二人は部屋に戻る

シャーリー「よーし、それじゃあ最後まで頑張ったルッキーニにはご褒美をあげるよ」

ルッキーニ「……」

ルッキーニが怯えた瞳でシャーリーを見上げる

シャーリー「大丈夫、もうひどい事はしないからさ」

ルッキーニ「本当…?痛いことしない…?」

シャーリー「もちろん、ほらこっちおいで」

そう言ってルッキーニを柱に手をつかせ尻を突き出させ、それに抱きしめる様にシャーリーが覆いかぶさる

ルッキーニ「シャ、シャーリー?」

 

219: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 13:26:40.19 ID:PMrJPaOko

シャーリー「いや~腫れちゃってるなぁ」

右手は胸に左手は腹に、まだ体は幼いが快感を知らないわけではあるまい

ルッキーニ「んッ…シャーリーが…やった、んじゃん…」

シャーリー「…そういう事言うんだ」

ルッキーニの耳元で両手を叩いて音を出してみると、面白いように飛び跳ね腰が抜けかけていた

ルッキーニ「止めてぇ…それ止めてぇ…!怖い…!」

シャーリー「へぇ…?良い事思いついた、動くなよ?」

ルッキーニ「な、何するの…?」

シャーリー「ホントに大丈夫だから、な?」

そう言って、シャーリーはルッキーニに目隠しをした

 

222: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 16:37:35.80 ID:PMrJPaOko
>>221
結構流れ無視してるゾ
詳しくはほんへ見て、どうぞ

 

223: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 17:15:23.62 ID:PMrJPaOko

シャーリー「どうだ?ルッキーニ」

ルッキーニ「ん…んッ!…!ん…」

片手は敏感な部分を外して緩く刺激し、もう片方の手はシャーリーの付けた傷をなぞる

ルッキーニ「ぞわぞわするぅ…」

シャーリー「へぇ?」

いきなりルッキーニの股に強く膝を押し付け、今度は乱暴に体を弄る

ルッキーニ「なんか…へんな感じがするぅ…」

シャーリー「そうか、そのままでいいよ」

胸を愛撫して、傷を弄って時に舐め、ルッキーニの体が動くたびに膝に当たった秘部が擦れて塗れれていく

 

224: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/03/29(土) 17:38:01.72 ID:PMrJPaOko

ルッキーニ「あ…もっと、もっとしてぇ…」

気付けばルッキーニは自ら腰を揺らし、自ら膝に秘部を擦り付けていた

ルッキーニ「あ、イク…イッちゃ―――」

シャーリー「駄目」

そっと、膝を引く

シャーリー(ルッキーニもイクとか言うんだな…)

ルッキーニ「…なんでぇ…!!」

シャーリー「…ん?ああ、だってルッキーニにご褒美とは言ったが自分勝手じゃあ駄目だよなぁ」

ルッキーニ「え…?」

シャーリー「ほら、横になれよ」

そう言ってベッドの上に寝かせ―――

 

247: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/01(火) 23:08:37.06 ID:DGKyqs88o

ルッキーニ「ん…!ん!…んぅ!!」

お互いの秘部を合わせて擦る、所謂貝合わせの形だ

シャーリー「おお…もうビチャビチャだなぁ、やっぱりルッキーニは悪い子だからエッチだな」

舐めるように、軽く叩くように、もちろん他の場所に愛撫も忘れない

ルッキーニ「おっぱい…摘ままないでぇ!」

シャーリー「ほぉら、こんなに硬くなってるんだから感度抜群だろ」

ルッキーニ「ひぐッ…!?」

シャーリーの愛撫に一々反応するルッキーニを可愛く思う

シャーリー「いやぁ、ほんとイジメがいがあるなぁルッキーニは」

ルッキーニ「知らな…いよぉ、そんなのぉ!!」

 

257: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 13:44:28.20 ID:QB2M5Jlzo
>>252
>>253
>>256
ああ^~うめえなぁ! いやぁ…(昏睡)

 

258: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 14:52:04.15 ID:QB2M5Jlzo

シャーリー「こっちはどうだ?」

ルッキーニ「…え?…ぅ…!?」

一旦腰を止め、二人の混ざった愛液を指に絡ませてルッキーニの肛門に指を這わせる

ルッキーニ「…え、シャーリー、そこお尻…!」

先程簡易的に拡張しただけあって指二本程度ならすんなりと入った

ルッキーニ「痛い…!」

シャーリー「いいか、ルッキーニ。これから痛いじゃなくて、気持ちいいって言え」

ルッキーニ「え…?う…ああ…」

シャーリー「気持ちいいだろ?」

ルッキーニ「…気持ちいい」

しぶしぶと言った感じでルッキーニが応える

 

259: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 15:03:59.79 ID:QB2M5Jlzo

かき混ぜるように指を動かし、ゆっくり指をギリギリまで抜いていれる

ルッキーニ「…んんん!」

シャーリー「どうだ?」

ルッキーニ「…気持ち、いい」

シャーリー「そうか」

実際は気持ちよくはない、汚い所を弄られて気持ちいいも何もない

でもシャーリーは平然とルッキーニの肛門を弄っている、もしかしておかしい事じゃない?

そんな考えがふとルッキーニ脳裏を過る

シャーリー「…ん?ルッキーニ、さっきより濡れてるぞ」

ルッキーニ「…え?」

事実であった

 

265: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 17:08:19.81 ID:QB2M5Jlzo

濡れているという事は、感じているという事で

シャーリー「へぇ…」

ニヤリと意地悪げに笑うと先程のプラグをルッキーニの肛門に挿し

シャーリー「自分で動かしてみろ、手抜いたらオシオキだから」

ルッキーニ「無理だよ…これ…太いよぉ…」

シャーリー「あ?こんなに深く咥えておいて良く言うよ」

そう言ってプラグを加減無しで無理やり動かす

ルッキーニ「痛い痛いぃ!やる!自分でやるからぁ!!」

シャーリー「気持ちいいって言えって言ったよなぁ!?」

思いっきりプラグを押し込み、それがルッキーニの膣内を裏側から抉る様に当たり

ルッキーニ「んぎぃ…!?…あ、ウソ…あッ――――!!!」

弓なりに背を反らしながら絶頂した

 

269: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 18:07:41.14 ID:QB2M5Jlzo

一瞬シャーリーも絶句したが、ルッキーニが汗を流し荒い息遣いで薄い胸板を上下させる姿を見て気を取り戻す

正しい意味でアナルで絶頂したわけでは無いようだが、その事実はルッキーニには分かっていないだろう

シャーリー「あーあ、ついにお尻でイッっちゃったなぁ?」

ルッキーニ「あ…」

ルッキーニの脚を広げても抵抗はない

シャーリー「ルッキーニはズルいよなぁ?自分だけ勝手に何度もイッちゃってさぁ」

ルッキーニ「だって…だってシャーリーが…」

シャーリー「そうだよ、だから今度は私の番だよなぁ。あ、プラグも自分で動かせよ?」

体が未だ敏感になっているルッキーニは腰が引けているが、今度は逃がさないとばかりに体を密着させる

 

270: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 18:48:11.90 ID:QB2M5Jlzo

シャーリー「さっきは途中で止めちゃったからさ、消化不良なんだよ」

手加減なしに自分の快感を優先したセックス

ルッキーニ「おっぱい…先が擦れてるぅ…!」

シャーリー「ほら手がッ…止まってる…!!」

ルッキーニ「ひっ…つ…っ…!!」

ルッキーニが既に何度も絶頂してるが止まらず、喘ぎ声もかすれる程だ

しかし絶頂の最中も攻められるルッキーニは堪ったモノではない

ルッキーニ「ッハ…!く…シャーリー…これが…ご褒美なのぉ!?なんか犯されてるよぉっ!!」

―――犯されてる

それを聞いたシャーリが無言で腰を強く擦り付けるように動く

 

271: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 18:55:53.63 ID:QB2M5Jlzo

ルッキーニ「それダメ!強いぃ!頭ダメになるぅ!!!」

シャーリー「…」

ルッキーニ「止め、ホントに…!!」

そして、不規則な動きの中でルッキーニの陰核を潰すようにシャーリーが腰を思いっきり擦り付ける

シャーリー「ッ…!」

ルッキーニ「あ…ッ…!ダメ…また来た…ヤダヤダヤダ!あ、…ッッ!!!」

二人は同時に絶頂した

果てたルッキーニの肛門からゆっくりとプラグを吐きだされ、二人はしばらく動かなかった

 

273: ◆QuLZeRTRFWqw 2014/04/03(木) 19:35:05.28 ID:QB2M5Jlzo

シャーリーはベランダにルッキーニを捨てて終了

ぬあああ疲れたもおおおん!!!

 

305: インバリニキ 2014/04/05(土) 20:33:53.71 ID:4SwE+IEpo
お疲れ様です。
元スレ
シャーリー「ルッキーニみたいな可愛いねぇ、悶絶顔が大好きなんだよ!」【閲覧注意】
http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1395/13951/1395129474.html

 

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