ssギャグまとまる君

笑えるギャグssを中心としたニッチ系まとめ。

艦これ

【艦これ】提督「存在しない俺」 未完

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:40:30.04 ID:jaQ8Mdy10

提督「はぁはぁ……///」シコシコ

提督「うっ」ドピュッ

提督「ふぅ……」

提督「………」

提督(艦娘という絶世の美少女達に囲まれた職場)

提督(彼女達と毎日接しているが故に溜まる俺)

提督(その裏で、使い古したエロ本で夜中こっそり抜く毎日)

提督「………」

提督(だがしかし!抜いても抜いても彼女らは悪魔のように俺を襲う!)

~~~

『テートクゥ……MVPのご褒美ほしいネ……///』ダキッムニュウ

『見て!この輝く肌!ほら見てよ!もっと近くで!ほらほらぁ!(上半身裸)』ズイズイ

『お姉さんと……良いコト、しない?(耳元で小声)///』

『……まさぐっても、いいよ?///』チラ

『ねぇ、夜戦……しよ?///』

~~~

提督「……こんなんムラムラしないわけないだろっ!」

提督「だからと言って手を出すワケにもいかず!」

提督「欲望と戦う毎日!正直、もうエロ本じゃ抑えきれなくなってきた!」

提督「何度やめろと言っても聞かないし逆にエスカレートしてないか!?この前だって……あっ」ムクムクムク

提督「………」

提督「………」シコシコ

提督「うっ」ドピュッ

提督「………」

提督(……ナニやってんだろ俺)ズーン

ピー ガガッ…

『こんなんムラムラしないわけないだろっ!だからと言って手を出すワケにもいかず!』

「………」

(……なぁるほどぉ♪)

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:41:49.11 ID:jaQ8Mdy10

「……と言うわけで、久々に代表の方々に集まっていただきました!」

「最後に集まったのはいつでしょうか?」

「確か……2月程前でしたね。その時は提督の性癖を議論しましたっけ」

「はいっ!しかし今回は違います!司令官もそろそろ、エッチな本では我慢出来なくなってきたみたいなんです」

「それは私達も知ってるよ?この鎮守府全員が執務室に盗聴器仕掛けてるし!」

「……あれだけ小型で目立たないからこそ、提督も気づいてないんですよね」

「そのお陰で私達の自主的な夜戦(意味深)も捗るんですよねぇ……」

「同感です。ですが……私もそろそろ限界です」

「はいっ!もう辛抱溜まりません!」

「提督は私達のことを、ずっと襲ってくれません……いつでも良いのに……」

「何度誘惑しても逃げられちゃうのよね~。はぁ……」

「人としてはそれが正しいのかもしれませんけど、私達にとってはお預けなんですよぅ!」

「そう。自分でシても徐々に満たされなくなってきちゃって……」

「はい。司令官に内緒でアンケートを取ってみたんですが、満場一致で『早く襲われたい』でしたもん」

「やっぱり皆さんも同じなんですね……」

「ですが、私達がしれぇを逆レイプするわけにもいきません!」

「でも、そろそろ限界なんです……もう一目見ただけで濡れちゃいそうで……///」

「司令官を正攻法で堕とすのははっきり言って無理です!そこで……」チラッ

「私が良い案を考えました!」

「あ、貴女は……」

「口搾……ではなく!工作艦らしく発明品で解決します!」

「……まさか、提督の心を操ったり……?」

「流石にそんなことは出来ませんけど……提督の『常識』なら変えられます!ただ、発明品を使うといっても……」

「それを変えるのは、提督自身なんですけどね……ふふっ♪」

「「「「「「……?」」」」」」

「さぁ!貴女が生み出した画期的な案を発表しちゃって下さい!」

「分かりました!その方法は……」

「「「「「「その方法は……?」」」」」」ゴクリ

 

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:42:20.31 ID:jaQ8Mdy10

翌日

提督「………」カキカキ

提督(……ダメだムラムラする)カキカキムラッ

提督(さっき間宮さんや伊良湖がご飯を渡してくれる時、妙に胸を強調してたような……)カキムラムラ

提督「………」ムラムラ

提督(ってダメだろ俺!煩悩退散!仕事に集中しろって!)カキカキ

提督「………」カキムラムラ

提督「………」ムラムラ

提督(あぁ無理だ!どうしても皆のエロい妄想が頭の中にぃ!)

提督「……っ!」フルフルフル

提督(い、いやいや!負けるな俺!仕事仕事……)カキムラッ

提督「………」ムラムラムラ

提督(……ちょ、ちょっとだけ抜けばスッキリするかな?よ、よし!出来るだけ自然に振舞いながらトイレに)

コンコン

提督「ほわぁっ!?」ビクッ

「提督~、明石です。今大丈夫ですか?」

提督「あ、明石か。大丈夫だぞ、うん」

提督(あ、焦ったぁ!いや別にまだやましいことはナニもしてないから大丈夫だけどさ!)ドキドキ

明石「失礼します」ガチャ

提督「そ、それでどうしたんだ?装備改修の相談か?」

明石「いえ、そうじゃないんですけど……戦闘で役に立ちそうな物を作ってたんです」

提督「………」ジー

提督(明石、やっぱ胸大きいな……それにあのスリット……)ムラッ

明石「……提督?」

提督「ふあっ!?あ、いやいや!えっと役に立ちそうな物?」

明石「はい。それで一応完成しましたが、試作品なので性能がまだ分からないんです」スッ

提督「小さいバッジか。効果は?」

明石「一応、敵のレーダー等に探知されなくなる機能にしたつもりです」

提督「おー!そりゃ凄いな!でもそれなら俺が付けても意味無い気がするけど」

明石「ですから、提督が発信機を持って私が簡易的なレーダーで調べます。装置が機能しているなら、レーダーに反応しないはずなので」

 

4: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:42:51.08 ID:jaQ8Mdy10

提督「あ、なるほど。なら早速試してみるか!」

明石「お願いします。裏側は特殊な技術を施していますので、どこでもくっつきますし1度身に付ければ勝手に取れて落ちることはありません」カチッ

提督「地味に便利だな。それじゃ……」カチッ

明石「………」

提督「どうだ?レーダーは反応してるか?」

明石「………」

提督「……明石?」

明石「……あれ?私こんなところで何してたんだっけ?」

提督「え?」

明石「早く工廠に戻らないと」スタスタ

提督「お、おい!?明石!?ちょっと待てって!」ガシッ

明石「まずは主砲の改修……いや、先に電探……」ブツブツ

提督「明石~!どうしちゃったんだ~?」

明石「それよりも……」ブツブツ

提督「俺の声が聞こえてないのか……?一体どうして……ハッ!このバッジのせいか!?」スッ

明石「……あ、提督。早くバッジを付けてみて下さい」

提督「………」

明石「……提督?」

提督「……今のことを覚えてないのか?」

明石「今のことですか?提督がさっきからバッジを握って立っていることですけど……」

提督「……多分、これは失敗だと思う」

明石「えっ?どうしてですか?」

提督「俺がこのバッジを付けた途端、明石は俺のことを忘れたみたいに部屋から出ようとしたからな」

明石「………」ニヤリ

明石「……あー、なるほど。きっと、あの部分の調節を間違えたのかも」

提督「調整?」

 

5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:43:41.30 ID:jaQ8Mdy10

明石「説明すると長くなるので……それより、これは失敗ですね~。また作り直します」

提督「そ、そうか……」

明石「そのバッジは他の人間の手に渡ると面倒なことになりそうですし、提督が保管していて下さい」

提督「えっ?いやでもそれは……」

明石「……何なら、提督が使っても良いんですよ?」ニコッ

提督「ほあっ!?い、いやダメだろそれは!」

明石「なんちゃって♪それではまた!」スタスタ

提督「………」チラッ

提督(このバッジ、まさか……も、もしこれを使えばあんなことやこんなこと……)

提督「………」ムラムラッ

提督(いやいやいやいや何考えてんだ俺!そんなエロ同人みたいなことが……)

提督(エロ、同人みたいなこと………)

提督「………」

提督「……っ」ゴクッ

明石「………」カチッ

明石(服の中に忍ばせておいた小型マイク。これで鎮守府中の艦娘達に今の会話が行き届いたはずです)

明石(代表の皆さんはもちろんのこと、昨日の会話は提督を含めた全員が知ってますし……)

~~~

明石『提督にこのバッジを付けてもらうんです!』スッ

『……バッジですか?』

明石『はい。と言っても、このバッジはどこにでもくっ付くこと以外は何の変哲もないバッジです』

『それを使ってどうするんですか?』

明石『提督を騙すんです。このバッジを付けた人は、誰からも存在を認識されないと』ニヤッ

『『『『『『!?』』』』』』

青葉『でも、どうしてそんな発想に?』

明石『以前提督の性癖を議論した際に、提督は透明人間系のエッチな本が好きという結論になったじゃないですか』

『あ……そういえば!』

明石『そこでこっそり提督の薄い本やエッチな本を漁ってみました。するとどうでしょう!8割以上がさっき言った内容の本だったんですよ!』

『そうなんですか?』

明石『えぇ!そこで提督の弱み……性癖を利用しない手は無いと思いまして、この作戦を考えたんです!』

 

6: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:44:07.62 ID:jaQ8Mdy10

明石『良く言えば真面目、悪く言えばヘタれな提督に手を出させるにはそれしかありません!』

『な、なるほど……!提督がそのバッジを付ければ……///』

『提督と1つになれるんだ……///』

明石『そういうことです。明日、早速決行しましょう。皆さん……提督のエッチな要求に気づかないフリをしながら応えるのは大丈夫ですけど……』

明石『くれぐれも、提督にバッジが偽物だとバレないようにして下さいね?』ニヤッ

『『『『『『……了解です♪』』』』』』ニヤッ

青葉『分かりました!』

~~~

明石(さて、後は私達の演技力と……)

明石(提督にとっての『非日常』が『常識』に変わってしまうまでの持久戦ですね……♪)

明石(覚悟して下さいね?提督……私達の魅力にどっぷり浸かってもらいますから)ニッコリ

提督「………」スタスタ

提督(お、思わずまた付けてしまった……)

提督(いや、ダメなのは分かってるけどさ……つい、試してみたくなるというか……)

青葉「ふんふんふ~ん♪」スタスタ

提督「っ!あ、青葉……」

青葉「……!」

青葉(まさか最初のターゲットは私とは……おっと!表情が崩れないように……)

青葉「……さぁて、今日もスクープを探さないと~!」スタスタ

提督「………」

提督(本当に俺に気づいてないのか……いやでも……)

提督「……おーい、青葉ー」

青葉「先週から珍しいことも起こってないし、今日こそは~!」スタスタ

提督「……やっぱりガン無視か。そ、それなら……」

 

7: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:45:01.17 ID:jaQ8Mdy10

提督「……え、えい!」プニプニッ

青葉「でもこの前衣笠に怒られちゃったからなぁ……」

提督「……う、嘘だろ!?真横からほっぺつんつんしたのにスルー!?」

青葉「でも、青葉はそんなことではメゲないよ!」

提督「………」

提督「……試して、みるか……?でも、バレたら人生終了だぞ……?」

青葉(私としてはいつでもウェルカムなんですけどね~)

提督「………」

提督(……やるか?やめるか?どうする俺?まだ間に合うぞ!いやでもチャンスか?もしや罠かも……)

青葉(あぁもうじれったいなぁ!それならこっちから……!)クルッ

青葉「……あ~!そういえば部屋にメモ用紙を忘れちゃった~」タタタッ

提督「うわっ!?いきなりこっちに来た!?」

フニュン♪

青葉「んっ///」

提督「ほわっ!?」

青葉「んんっ……急いで取りに戻らないと~」タタタッ

提督「………」ドキドキ

提督「い、今……俺がよろけたところに、青葉の……む、胸が……///」ムラッ

提督「………」ムラムラ

提督「で、でも青葉は全然俺に気づいてなかったし……このバッジ、本当に……」

青葉(さぁ!そのまま青葉に欲望をぶつけちゃって下さい!今なら無抵抗ですよ!)

提督「………」ドキドキ

青葉「………」ドキドキ

提督「……い、一応他の人でも試してみないと!うん!」ダッ

青葉「」

青葉(ちょ、ちょっとぉ!司令かーん!折角おっぱい当ててあげたのにぃ~!)

 

8: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:45:31.39 ID:jaQ8Mdy10

提督「はぁはぁ……思わず走って来たけど、ここは……駆逐艦寮か」

提督「………」

提督(……うん、ダメだな。憲兵さんが飛び込んで来るよな!絶対マズいよな!!今なら間に合うからすぐ引き返さないと)

雪風「~♪」ガチャ

提督「ふおっ!?」ビクッ

雪風「お散歩お散歩~♪」スタスタ

提督「……なんだ雪風か。あーびっくりし……ん?」

雪風「たまには1人でお散歩も良いものですっ!」スタスタ

提督「………」

提督(……やっぱり、俺の存在に気がついてない……のか?それなら……)

提督「……雪風?」

雪風「~♪」スタスタ

提督「……雪風ぇー!」

雪風「~♪」スタスタ

提督「……ま、マジかぁ。マジでスルーされてるのかぁ……うあぁ……」

雪風「………」

雪風(ずっとのぞき穴から見ていた甲斐がありました!さぁ司令!私の体を好きなだけ弄って下さいっ!)

提督「……じゃ、じゃあ……こうすれば流石に……!」ダキッ

雪風「……!///」

提督「ど、どうだ雪風?動けないだろ?な?」ギュッ

雪風「……か、体が重いような気が……きっと気のせいですねっ!///」

提督「!?」

提督(こ、ここまでやっても気づかれないのか……!?)

雪風(し、司令が抱き締めてくれてます!こんなこと今までならあり得なかったです!///)ドキドキ

 

9: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:45:59.24 ID:jaQ8Mdy10

提督「………」スッ

雪風「あっ……何だか動きやすくなったような気がします」シュン

提督「………」

雪風「……さぁ、散歩に~……」スタスタ

提督「………」

雪風「………」スタスタ

提督「……ちょっとくらい、良いよな……?」ドキドキ

雪風「……!」

雪風(つ、ついに……ついに手を出してくれるんですね!)

提督「……雪風、ごめんっ!」ムニッ

雪風「ふあっ///」

提督「えっ?」

雪風「ん、んんっ!最初は公園に行こうかな~?///」

提督「………」ムニムニ

雪風「っ……その次に間宮さんのお店でお菓子を……///」

提督(や、柔らかい……雪風って見た目もちっちゃいけど、やっぱり女の子なんだな……)ドキドキ

提督「も、もうちょっとだけ……///」ムニッムニッ

雪風「ふうっ!ん、ん……でも1人だけで食べるのはダメだよね。後で時津風ちゃん達も……誘っおうっと///」ムニムニ

雪風(しれぇ!もっと!もっと触って下さい!///)

提督「……や、やっぱ無理だぁ!///」バッ

雪風「……!?」

提督「こ、これ以上は後戻りが出来なくなるー!うわああああああっ!」ダダダッ

雪風「………」ポツーン

雪風「もう……しれぇ、ヘタれなんですから……」シュン

雪風「……んっ///」モジッ

雪風(でも、さっきおっぱい触ってもらったから濡れちゃって……///)

雪風「……お、おトイレに……!///」タタタッ

 

10: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:46:29.88 ID:jaQ8Mdy10
あまりエロくなくてごめんなさい
以前投稿スレに投稿したネタをアレンジして再構成しました
提督はヘタれから変態に進化予定
不定期更新です

 

11: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 17:50:41.03 ID:MCth2b8so
おつおつ

 

12: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 18:04:54.85 ID:/dnqA6+PO
いいじゃないか…

 

13: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/09(月) 20:37:59.21 ID:LgW67ZLb0
ここからエロくなるんだよ!

 

16: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/10(火) 00:40:31.65 ID:+GK8vrFQ0
完結させなかったら許さんからな

 

20: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/10(火) 14:14:04.94 ID:HHRIN1xP0
[たぬき]の石ころ帽子的な感じか

 

21: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:00:44.60 ID:cHN7yr9S0

提督「はぁはぁ……無我夢中で逃げてしまった……」

提督「ここは……軽巡寮?あぁ、駆逐艦じゃないからセーフだな……」

提督「ってんなわけないだろ!子供とか大人とか関係無しに手を出すのは……」

提督「………」

提督(雪風の胸揉んだ俺が言っても説得力無いよなぁ……)ズーン

「あ、お帰りなさい」

提督「……え?」

「あ~疲れたぁ……」

「ふふっ。阿武隈、すっごく張り切ってたもんね」

提督「この声は名取に由良に阿武隈か……ってドアが微妙に開いてる」

提督「………」

提督(……へ、部屋に入るだけならセーフだよな?どうせ今の俺は皆から気づかれないみたいだし……)ソーッ

由良「……!」

由良(提督さん、早速私達のところに……♪)

名取「……!」

阿武隈「……!」

提督「………」

名取「……2人ともお疲れ様」

阿武隈「……うん。向こうの私達、強かったなぁ」

提督「……やっぱり気づかれないか。目の前にいてもこれか……このバッジ本当に凄いな……」

由良「……でも、先制攻撃はいつも通りヒットしてたじゃない」

阿武隈「えへへ……♪北上さん達には負けたくないもんっ」

提督「………」

提督(そう言えば、今朝2人には演習をしてもらうよう指示したっけな…….長良達は確かいつものトレーニングだっけか)

由良(……ここで提督さんをその気にさせないと)

由良「……そう言えば、汗かいちゃったなぁ」

提督「……へ?」

由良「ちょっと着替えようっと」ヌギヌギ

提督「ふぉうっ!?///」

阿武隈「あ……!」

名取「……!」

 

22: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:02:14.26 ID:cHN7yr9S0

由良「んっ」ファサッ プルンッ

提督「おぉ……由良の形の良い胸が……///」マジマジ

提督「しかも可愛いブラ……って!何見つめてるんだ俺は!///」

由良「……///」

阿武隈「……あ、あー、別に今着替えなくても良いんじゃない?」

名取「そ、そうだよ。それにあんまり汗かいてるようには見えないけど」

由良「ううんそんなことないよ凄く汗かいてるよだから脱いだのそこに他意はないから」

名取「………」

阿武隈「………」

提督「……っ///」ゴクッ

提督「さ、触ったら柔らかいんだろうな……///」ドキドキ

由良(そうそう!提督さん、その調子で早く触って!)

提督「………」ドキドキ

提督「……大丈夫。胸までならセーフ……セーフだ、うん……」スッ

由良「……!」

提督「………」モミッ

由良「んうっ///」

名取「………」

阿武隈「………」

提督「うわ……ブラの上からでも分かる。すっごい柔らかい……」モミッモミッ

由良「んくっ……えっと、着替えはタンスの中に……///」スタスタ

提督「手に収まるサイズが心地良いというか……まさに美乳というか……」モミッモミッ

由良「っ……確かここに……あった!」

名取(え?いつもの服じゃなくて……)

阿武隈(ブラジャー……ま、まさか!)

提督「え?新しいブラ?」モミッモミッ

由良「んっ……どうせなら、下着も……変えっ、ようかな……///」

提督「……えっ、ちょっと待って。それって……///」

由良「……よいしょっと///」カチャカチャ ポヨンッ

提督「う、うおぉ……!由良の生おっぱい……今までエロ本でしか見たことなかったけど、すっごい……!///」

 

23: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:02:56.48 ID:cHN7yr9S0

提督「さ、触って良いのか……?いや流石に……///」

由良「………」

由良「……そうだ。窓開けた方が涼しいかも」スッ ムニュウ

提督「うあっ!?ゆ、由良が動いたから生おっぱいが当たってる!当たってるぅ!///」

阿武隈「あ、あーあー!流石に上半身裸で窓を開けるのはマズいんじゃない!?」

名取「う、うん!(提督以外に)見られちゃったら恥ずかしいよ!?」

由良「どう見ても誰もいないじゃない」

阿武隈「………」

名取「………」

提督「うぐぐ……ごめん由良!これは我慢出来ない!///」ムニュウ

由良「あっ♡」ビクッ

提督「お、おおぉぉぉっ!ブラの上からでも柔らかいのに、生おっぱいってこんなフワフワなのか……!///」ムニュムニュ

由良「んんっ!な、何だか暑いような……気のせいよね///」ビクビクッ

提督「ああぁ……こ、こんな夢みたいなことが……///」ムニュムニュ

由良「これっで、良し……っと……///」ピクビクッ ガラッ

提督「……そ、そういえば……///」ムニュムニュ

由良「ふうっ……?///」ビクビクッ

提督「……乳首、触ってなかったな///」

由良「……!///」

名取「!?」

阿武隈「!?」

提督(いくらバッジを付けてるとはいえ……ば、バレませんように……!///)コリッ

由良「んうっ♡///」ビクビクビクッ!

提督「あ、やっぱりちょっとかたい……でも、この触り心地が良いというか……///」コリコリッ

由良「あっ♡ん、んん……ついでに上着も……///」ビクビクッ

提督「……///」コリコリッ

由良「……っ!くぅ……っ!///」ビクビクッ

由良(声を抑えるだけで精一杯……ああっ♡提督さん!提督さぁん……んうっ♡)ビクビクッ

 

24: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:04:41.26 ID:cHN7yr9S0

提督「……///」コリコリッ

由良「んくっ……!この際、下も変えっ!ようかな……?///」ビクビクッ

名取「!?」

阿武隈「!?」

提督「し、下ぁ!?え、あ、う……///」

由良(ほら、提督さんっ……このまま触って……?///)スッ…

提督「……う、うあああああっ!まだ心の準備がぁーっ!///」ダッ

由良「えっ、ちょ、提督さん!?」

阿武隈「………」

名取「………」

由良「………」

由良(あのまま最後までシてくれても良かったのに……)シュン

阿武隈「……姉さんばっかりズルい!」

由良「え?」

名取「そ、そうだよ!私達だって、提督のこと……待ってたのに……」

由良「……それは仕方ないよ。提督さんは、この中で私を選んでくれたから♪」

阿武隈「むぅ……」

名取(……でも、胸だけで済んで良かった……のかな。提督の初めてはまだ誰にも取られてないわけだし……///)

由良「………」

由良(……次は絶対最後までシてもらうからね……ねっ?)

提督「ぜぇぜぇ……は、反射的に逃げ出してしまった……」

提督「い、いきなりパンツ下ろそうとするのは予想外だって!///」

提督「………」

提督「何だか凄く勿体無いことをしてしまった気がする」

提督「いやでもあのまま最後までは……それより……」

息子「やぁ」ギンギン

提督「これ、どうしよう……やっぱトイレで一発抜いた方が……」

 

25: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:05:53.38 ID:cHN7yr9S0

「きゃっ!」

提督「え?」

大鯨「あ……顔にひっかかっちゃった……」

提督「た、大鯨?そういえばここって……厨房?走ってる内にこんな所に来てたのか」

大鯨「………」

大鯨(ま、まさかここに来るなんて予想外ですよぅ!?しかも潜水艦の娘達のおやつを作ってる時なんて……驚いた拍子にクリームが……)

提督「……どうせ俺には気づいてないか。それにしても何かを泡立ててるけど……あ、顔にクリーム付いてる」ジー

大鯨「………」

大鯨(提督が私の隣に……これってもしかして、すっごいチャンスなんじゃ……?///)

大鯨「……く、クリームは後で拭けば良いよね。先にこれを作ってから……!」カシュカシュ

提督「こうして見ると、やっぱり美人だよなぁ……」

大鯨「……///」

提督「いや、美人なのは艦娘全員に言えることだけど……こうも顔を間近で見たこと無かったし……」ジー

大鯨「……///」カシュカシュ

大鯨(て、提督の顔が目の前に!でもでも!気づかれちゃダメ……!///)カシュカシュ

提督「そ、それに口元に付いてるクリーム……///」ドキッ

大鯨「……!」

提督「こ、これ……取った方が良い、よな?でもここって……大鯨の唇の隣……///」

提督「エロ本なら、ここで女の子にキスするところだけど……こんな形でキスして良いのか……?」

大鯨(いいんです!いつでも準備万端ですっ!むしろ貪るようにして下さいっ!倫理観や良心なんて投げ捨てて!///)

提督「………」

大鯨「……///」カシュカシュ

提督「……って、雪風や由良の胸触ってるんだから今更か」

大鯨(雪風ちゃんや由良さんの胸!?うぅ、先を越されちゃった……)

 

26: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:06:19.24 ID:cHN7yr9S0

提督「じゃ、じゃあ、まずクリームから……れろっ///」

大鯨「んっ///」ピクッ

提督「れるっんじゅるっ……///」

大鯨「っ……///」カシュカシュ

大鯨(て、提督の舌が私の顔に……///)

提督(うわっ!大鯨のほっぺ柔らかっ!さっきのおっぱいとはまた違う心地よさが……///)

提督「れるれる……///」

大鯨「ふうっ……っぁ///」ビクッ カシュカシュ

提督「れろぉ……///」

大鯨「んくっ……///」ビクッ カシュカシュ

大鯨(ほ、頰を舌でなぞらないでぇ……///)

提督「ふぅ……次は……く、唇……///」

大鯨「……///」

提督「……よ、よし。いくぞ!キスなんて今までしたことないけど……///」

大鯨「………」

提督(こ、ここまで来てビビるなよ俺!このままぶちゅっと!いやでも……う、う~ん……///)

大鯨(じ、焦らさないで下さいよぉ!も、もうっ!それならこっちからぁ……!///)

大鯨「……そろそろバニラエッセンスを入れようかな……んっ///」クルッ チュッ

提督「っ!?///」

提督(し、しまったぁ!?悩んでたら大鯨が振り向いて唇が……!///)

大鯨「んんっ、んむぅ///」

提督(あ、でも……すっごいプルプルしてる。それに……何となく甘いような……///)

提督「……ちゅぷっんんっくちゅっ///」

大鯨「ふぁ、ん……んむっちゅるっ♡///」

提督(こ、この際舌も入れちゃえ!///)

提督「んむうっ!///」

大鯨「っ!んちゅ、じゅぷっ!///」

大鯨(ふわぁ……提督の舌が入って来て……♡)

提督「ちゅうっんじゅるっくちゅっれろっ///」

大鯨「じゅぷっじゅるっぷあっ!んむっちゅるっ♡ぐちゅっんうぅ♡」

提督(大鯨の舌と絡みついて……すっごい気持ち良ぃ……///)

大鯨(提督の舌が私の口の中で動いてる……もっと、もっとしてぇ……♡)

 

27: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/11(水) 17:09:08.63 ID:cHN7yr9S0

提督「ちゅうっちゅるっ……ぷはっ///」

大鯨「ぷあっ!はぁはぁ……///」

提督「……ほ、本当に気づかれてない……よな……?///」

大鯨「……!な、何だか暑いような……後で暖房を緩めないと……///」

提督「……は、ははっ。思いっきりキスしたのに気づかれないなんて……このバッジ、相当高性能だな……」

大鯨「………」ドキドキ カシュカシュ

大鯨(明石さんの作戦、大成功です……!提督が自分からエッチなことをしてくれるなんて……!///)ドキドキ カシュカシュ

提督「………」

大鯨「……///」ドキドキ カシュカシュ

提督「……こ、このまま……イけるところまで……///」ドキドキ

大鯨「……!///」

大鯨(はいっ!私なら無防備です!いつでも来て下さい……!///)

伊26「大鯨さ~ん!」ガチャ

提督「へあっ!?///」

大鯨「!?」

伊26「お手伝いに……っ!?き、来たよ……」

大鯨「……ニムちゃん」

提督「え、あ、ニムか……というか俺、勢いに任せてなんつーことを……///」

提督「このバッジを付けてから思考がどんどんエロ方面に……やばい!一旦頭を冷やさないと!」ダッ

大鯨「あっ、提督……」

伊26「……大鯨さん。自分だけ提督とエッチするつもりだったの?」

大鯨「いや、その……提督が急に入って来て、それで……///」

伊26「それで?」

大鯨「……き、キスしてもらっちゃいました。それも舌も入れて……///」

伊26「し、舌っ!?うぅ~!それが分かってたら私も偶然を装って提督にチューしたのにぃ!」

大鯨「……ふふっ♪」

大鯨(今回はキスだけでしたけど……今度はその先までシて下さいね?て・い・と・く♪)

 

37: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:34:34.35 ID:am3kHXo00

提督「………」トボトボ

提督「頭を冷やすとは言ったものの……」

息子「こっちは盛ってますぜ」ギンギン

提督「うぐぐ……やっぱりまだムラムラする……」

提督「このままじゃ絶対ヤバい!その内我慢出来なくなって最後の一線超えちゃいそう!」

提督「と、とにかく!このバッジは色々と素晴らし……じゃなくて!あぁもうどうして俺はこうエロいことばっかむぐっ」ポニュンッ

蒼龍「んっ……」

提督「……っ!?そ、蒼りゅ……!!///」ムニュムニュ

提督(うわっ、いつの間にか蒼龍の胸にうずもってる感じに!?///)ムニュムニュ

蒼龍「………」

蒼龍(ふふっ♪提督ってばうつむいて歩いてたから、私が来てることに気づかなかったんだよね?)

蒼龍(だからこそ提督の顔が私の胸にぶつかるようにしたんだけど♪)

提督「ふむっ……///」ムニュムニュ

提督(そういやここって空母寮……俺はまた無意識の内にこんな所に来てたのか……)ムニュムニュ

提督「……///」ムニュムニュ

提督(にしても柔らかいな……雪風や由良の何倍だろ///)ムニュムニュ

蒼龍「んっ……ちょっと歩きにくいような……気のせいかな?」

提督(こんな状況でも気づかれないなんて……あ、ダメだ。そう考えると余計離れたくなくなって……///)ムニュムニュ

蒼龍「……♪」スタスタ

蒼龍(必死に私の胸に顔を押し付けちゃって……もう、可愛いなぁ♪それなら……♪)スルッ

提督「……んんっ!?///」ムニュンムニュン

蒼龍「んっ///」ピクッ

提督(な、なんか蒼龍の服はだけてないか!?いやこんだけ顔押し付けてたらはだけるのも無理ないけども!///)ムニュンムニュン

提督(あ、でもおっぱいの感触がダイレクトに……あったかぁ……///)ムニュンムニュン

 

38: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:35:16.22 ID:am3kHXo00

提督「……///」ムニュンムニュン

蒼龍「っ……ふぅ、う……///」スタスタ

蒼龍(あれからずっと埋めっぱなしだけど、飽きないのかなぁ?///)

提督「………」スッ

蒼龍「……?あっ、あれぇ?急に動きやすくなったような……」

提督(……さっきは由良の乳首を弄ってたけど、今度は……///)ドキドキ

提督(す、吸ってみたり……由良であそこまでイケるなら、だ、大丈夫……だよな……?///)ドキドキ

蒼龍(……提督、急に胸から顔を離してどうし)

提督「はむぅっ///」

蒼龍「ひゃっ!?ん、うぅ♡///」ビクッ

提督「ちゅうちゅうっ!あむっちゅううううっ!///」モニュモニュ

蒼龍「あっ!くうっ……!///」ビクビクッ

蒼龍(て、提督ぅ!?いきなり乳首に吸い付くなんて反則だってばぁ!そ、それに揉まないでぇ!余計感じちゃ……!///)ビクビクッ

提督「んむっじゅるっ!あむあむっんむぅ!///」モニュモニュ

提督(あぁ~……なんか赤ちゃんに戻った気分……///)モニュモニュ

蒼龍「っ♡……きょ、今日は出撃も無いしどうしようかなぁ……っく……///」ビクビク

蒼龍(あっダメ!甘噛みしないでぇ!声が抑えられ……♡///)ビクビクッ

提督「ちゅるっちゅううううっ!はむっんんっ!///」モニュモニュ

蒼龍「……っ///」ビクビク

提督「ぷあっ!はぁはぁ……///」

蒼龍「……///」

蒼龍(あ、あれ……?やめちゃうのぉ……?///)

提督「……はむっ///」

蒼龍「ん……///」

 

39: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:35:56.50 ID:am3kHXo00

提督「ちゅうううううっ……///」

蒼龍「ん、ぁ……♡///」ゾクゾクッ

蒼龍(く、首にキスぅ……///)

提督(ど、どうせ気づかれないなら……こんなことしたって、バレないよな……?///)

提督「ぷはっ!はむっちゅうちゅううううううっ///」

蒼龍「……っ///」ゾクッ

蒼龍(んぅっ、またぁ……///)

飛龍「……あ、あれ?蒼龍?」

提督「うおっ!?///」バッ

蒼龍「あっ……」シュン

提督「しまった!反射的に離れ……いやそんなことより後ろから飛龍が来てたのか!?エロいことばっか考えてて忘れてたぁ!」

飛龍「………」

提督「流石に前から抱き着いてたんじゃ不審に……」

飛龍「……1人でナニしてるの?」

提督「……!」

蒼龍「……な、ナニって、別にナニもしてないよ?これからどうしようかなって考えてただけ///」

飛龍「……ふーん」

提督「………」

提督(改めてバッジの凄さを思い知らされた……というかまた我を忘れて……)チラッ

息子「準備万端だぜ!」ギンギンッ!

蒼龍「……あっ///」

飛龍「……わっ///」

蒼龍飛龍(提督の……すっごいおっきくなってる……♡///)

提督(こ、このままじゃ絶対誰かを襲いそうだ……正直皆を見てるだけで衝動的に……///)ムラムラ

提督「……は、早く抜かないとヤバいっ!」ダッ

蒼龍飛龍「あ……」

 

40: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:37:19.67 ID:am3kHXo00

飛龍「……提督、行っちゃった」

蒼龍「う、うん……///」モジッ

飛龍「……で、ナニされたの?」

蒼龍「え、えっと……最初に胸に顔をうずめて、それで首に……///」

飛龍「うわっ!?キスマーク!?いいなぁ~!私も提督にしてもらいたい!」

蒼龍「……えへへ♪///」

飛龍「………」

飛龍(くうっ!こんなことなら赤城さん達と談笑しないで早く部屋に戻れば良かった!)

蒼龍「……///」サワッ

蒼龍(提督の印……えへっ♡///)サワサワ

提督「はぁはぁはぁはぁ!///」タタタッ

提督(やばいやばいやばいやばい気を抜くとエロいことで頭が埋め尽くされて誰かを襲ってしまいそうだあああああああああ!///)

提督(一刻も早く抜かないとやばい!でないともう理性とか色々ぶっ飛びそうで)

ドンッ

提督「え?うわっ!?」

「きゃっ!?」

ドサッ

提督「いたた……ご、ごめん!大丈……って!」

五月雨「う、うぅ……っ!」チラッ

五月雨(て、提督!?い、いきなり押し倒してくれるなんて……♪///)ドキッ

提督(五月雨!?いやでもここは駆逐艦寮じゃないはず……いや廊下を走ってるなら誰かとぶつかる可能性だってあるだろ!何考えてんだ俺!)

提督(いやそんなことよりまず五月雨からどいて……んんっ!?///)

五月雨「……あ、あれれ?なんだか体が重いような……気のせいかなぁ?」

提督「!?!?!?///」

提督(さ、五月雨の股間に顔が……あぁダメだ……こんな光景見せられたら……///)ムラムラムラッ

提督「……すんすん///」

五月雨「んっ///」ピクッ

 

41: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:38:16.87 ID:am3kHXo00

提督「すうううううっ!はああああああっ///」

五月雨「んうっ……は、早く起き上がらないと……すんすん♪///」

五月雨(えへへ……提督の匂い……♪///)クンカクンカ

提督(う、うおぉ……やっぱ女の子って良い匂いだ……ここまで近づいて嗅いだことないけど……///)クンカクンカ

提督「すうううぅぅぅぅっ!///」

五月雨「ん、ぁ……///」ピクッ

五月雨(お、お股に顔を埋めちゃ……息が当たってぇ……///)

提督「……ち、直で嗅いでみるか///」メクリ

五月雨「……!///」

五月雨(す、スカートをめくられて……あ、見られてる……提督に私のパンツ、見られてる……それに提督の目、血走ってて……♪///)ドキドキ

提督「はぁはぁ……さ、五月雨のパンツ……ふむぅっ!///」

五月雨「あっ♡///」ビクッ

提督「すうぅぅぅぅぅっ!ふむっんむぅ!///」

提督(ふおぉ……!な、なんか口で上手く言えないけどすっごい興奮する匂ぃ……!///)ムラムラッ

五月雨「ふぁっ……お、おかしいなぁ……体に力が入らないような……///」ビクビクッ

五月雨(ん、うぅ……だ、ダメ、濡れちゃ……///)ジュンッ

提督「んんっ?なんか湿ってきてる……///」ヌルッ

五月雨「……!///」ドキッ

提督「ま、まさか濡れて……いやでも俺には気づいてないはず……」

五月雨「………」ドキドキ

五月雨(あぁっ!?ど、どうしよう!提督にバレちゃったら計画が台無しに……)

提督「……あ、そうか!」

五月雨「……っ!」

 

42: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:38:57.23 ID:am3kHXo00

提督「意識では俺に気づいてなくても体は反応するってことか!」

五月雨「………」ホッ

五月雨(て、提督が都合良く解釈してくれて良かったぁ……)

提督「それじゃあ……こ、こうしても、バレないんだよな……?///」クチュッ

五月雨「ひいっ!?ん、くぅっ♡///」ビクッ!

五月雨(ぱ、パンツの中に提督の指が!指が入ってるぅ!///)ビクビクッ

提督「うわ……五月雨の中、ヌルヌルで熱い……///」クチュクチュ

五月雨「んうっ!んんっ、ふぅ……♡///」ビクビクッ

五月雨(だ、ダメぇ……!声が、漏れちゃ、ぁ……///)ゾクゾクッ

提督「……あっ///」クチュクチュ

五月雨「っ……ふっ……?///」ビクビクッ

提督「これって……クリトリスってやつ、だよな……?///」クリッ

五月雨「っ!?っう、くふっ……♡///」ビクビクッ

五月雨(そ、そこ摘まれちゃ……っ!///)ゾクゾクッ!

提督「……///」グチュグチュ

五月雨「はぁっ……ん、ぅ……!///」ビクビクッ

提督(……これだけ濡れてるなら、もう入れちゃっても……///)ドキドキ

時雨「……五月雨?」

夕立「……こんなところで何してるの?」

提督「うわっ!?」バッ

五月雨「あっ……し、時雨姉さん……夕立姉さん……///」

時雨「……また転んだの?」

夕立「……もうっ、相変わらずドジっぽい」

五月雨「……あの、えっと……///」

 

43: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:40:28.11 ID:am3kHXo00

時雨「ほら、立てるかい?」スッ

五月雨「……ありがとう///」

夕立「………」

提督「………」

提督(やっぱり俺には気づかないか……じゃあ、3人のうちの誰かを襲っても……///)ムラムラ

五月雨「え、えっと……お手洗いに行って来ますっ!///」ダッ

時雨「わっ!さ、五月雨!?」ダッ

夕立「ちょっと待って!ちょっと聞きたいことがあるんだけど~!」ダッ

提督「あ……」

五月雨「……///」タタタッ

五月雨(ま、まさか……提督に、その……大事なところを弄ってもらえるなんて……!///)

五月雨(今の感触を覚えてる内に……!本当はこのままシてほしかったけど……///)

五月雨(あぁダメっ!さっきのことを思い出したら……んんぅ♡///)ヌルヌルッ

提督「………」ポツーン

提督「………」チラッ

息子「も、もう破裂寸前でち……」ギンッギンッ!

提督「……///」ムラムラッ

提督(だ、ダメだ……もう、我慢出来ない……///)

提督(今すぐシたい……誰でも良いから襲いたい……///)

提督(どうせバレないんだ……思いっ切り出しちゃいたい……///)

提督「ふぅ~っ……ふぅ~っ……///」

「……!」スタスタ

(あ、提督……ここにいたんですね……♪)

提督「……!///」

 

44: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 19:41:55.23 ID:am3kHXo00
ここまで
次で提督と??はお互いの初めてを捧げることに
そして提督はついに常識を捨てた変態に覚醒

 

45: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 20:11:31.57 ID:BHth+R21O

はよ

はよ

 

59: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 22:48:40.35 ID:g6wY84an0

提督「……う、あ///」

「………」スタスタ

提督「……///」

提督(しなやかになびく黒い髪、張のある大きい胸、透き通った瞳……あぁ、もう無理だ……)

提督「」プッツン

提督「……ふぅ」

「……?」

提督「……これは仕方ないよな」

「……!」

提督「ムラムラが積もりに積もって、今にも誰かを襲いたいと思ってる時に通りがかられたら……」

(提督……いつでも来て下さい!)

提督「……我慢出来なくなるだろおおおおおおおおおおっ!///」ガバッ

「……♡」

(やったぁ……♪)

提督「はむっ!んちゅっちゅぷっじゅるっちゅうっ!///」

「んんっ……んむっくちゅ……んうっ♡」

(提督の舌が、私の口を貪ってぇ……///)

提督「ぐちゅっちゅるっちゅうちゅうっじゅぷっ!///」

提督(恥を捨てろ本能に従え余計なことは考えるなヤりたいこと全部ヤるぞふおおおおおおおおおおっ!///)

「んむぅっちゅくっちゅぱっ♡んんっむうっ♡///」

(提督……てぇとくぅ……♡///)

提督「じゅるじゅるっんむっくちゅっじゅぷっちゅうっ!///」

「んむぅっ!ぷはっんんっ♡ちゅぷっちゅるっくちゅっんふぁっ♡///」

 

60: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 22:49:31.32 ID:g6wY84an0

提督「ぷはぁっ!はぁはぁ……やっぱ女の子の口って甘いな……///」

提督「………」チラッ

「ぷはっ……あ、あれ?何だか呼吸しづらいような……気のせいでしょうか……?///」

提督「……ははっ、くふっ……あははははははっ!やっぱすげぇよこのバッジ!ナニしたってバレないんだ!」

「……♡」ドキドキ

提督「俺のことなんてまるで見えちゃいない!こーんな風に服の中に手を突っ込んでこんなことしちゃっても!」グニュウッ

「んうっ♡」ビクッ

提督「おおおおおおお柔らかい!蒼龍と良い勝負のおっぱいだ!弾力がすっごい!」ムニュッムニュッ

「んっ……はぁっ……///」ビクビク

(そう……もっと……もっと触って下さい……!///)

提督「これはいつまで揉んでも飽きない!両手の指が全部食い込んでる!」ムニュッムニュッ

「ん、くうっ……♡さ、さて……これからどうしましょうか……///」ビクビクッ

提督「揉めば揉む程フワフワの感触が跳ね返ってくる!うわぁヤバい!手が止まらない!」モニュッモニュッ

「はぁっ♡ふぅ、ぁ……///」ビクビク

提督「いやいやおっぱいばっかじゃダメだ!ぷっくりした乳首だって……こうだぁ!」クリッ

「ふうっ♡くふっ……♡」ビクッ!

(あぁっ!て、てぇとく……そこはぁ……♡)

提督「おぉっ!おっぱいとは打って変わって程良い硬さ!」クリクリッ

「はぁっ……!んくっ……!///」ビクビクッ

提督「母乳とか出ちゃいそうだよな……マジで1回飲んでみたい」コリコリッ

「ふぅっ!んあっ……♡」ビクビクッ

(て、てぇとくがおのぞみでしたら……いくらでもぉ……♡)ゾクゾクッ

 

61: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 22:49:59.92 ID:g6wY84an0

提督「……でも艦娘は解体しないと妊娠しないから無理だな」スッ

「あっ……」シュン

(……もう、やめちゃうんですか……?)

提督「……でも悪いことばかりじゃない!逆に考えれば……せいやぁっ!」ズルッ

「……!///」

(し、下を脱がされちゃった……こ、これってもしかして……!///)ドキドキ

提督「どれだけ中出ししたとしても……」カチャカチャ ズルンッ!

息子「Foooooooooooooooooo!!」シャキィーンッ!!

「あ……///」

(提督の、おっきい……♡)

提督「絶対に妊娠しない!だからこうして……んうっ!///」ズプゥ

「っ!?か、あふっ……♡」ゾクゾクゥ!

(い、一気に全部ぅ……♡///)

提督「ど、どれだけヤっても大丈……あっヤバッ、これ油断したら出ちゃいそう……///」

提督「うあぁ……勢いで突っ込んじゃったけど、入れるだけですっげぇ気持ち良い……///」

「……///」

提督「い、いや!ここまで来てヘコたれるな!ヤると決めたらヤるんだ!っく……!///」ズチュズチュッ

「っはぁ……あぁっ♡ふうっ……!///」ビクビクッ

(て、てぇとくのが入ってますぅ……!わたしが、わたしがさいしょにぃ……!///)キュンキュン

提督「くあぁ……っ!ちょっと動かすだけで……!///」ズチュズチュッ

「ふっ!くふっ……♡」ビクビクッ

(く、唇を噛んで我慢しにゃいとぉ……声、出ちゃ……♡///)

 

62: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 22:50:41.38 ID:g6wY84an0

提督「はぁはぁはぁはぁっ///」ズチュズチュッ

「……っ♡///」ビクビクッ

(てぇとくぅ……もっと……もっとぉ……♡///)

提督(あ、歩いてるところを無理矢理突っ込んだもんだから……こっちも歩きながらスるのは変な感じ……///)

提督「でもそんなの知ったことじゃない!どうせバレないし!///」パンパンッ

「ふあっ♡あっ……くうっ……♡///」ビクビクッ!

(さっきよりもはげしくなってますぅ!///)

提督「はぁっはぁっ……///」パンパンッ

「んっ……んうっ……♡///」ビクビクッ

提督「くうっ……!///」パンパンッ

「はぁっ♡あ、ぅ……出撃や演習の……予てっ♡いも……あり、ま……せんっ♡し……///」ビクビクッ

提督「ほら!やっぱバレてない!バッジありがとうっ!///」パンパンッ

「っく……どう、しま……しょうっ♡か……///」ビクビクッ

(てぇとく……てぇとくてぇとくてぇとくぅっ♡///)

提督「……!///」パンパンッ

「ふっ……ん、ぁ……♡///」ビクビクッ

提督「……で、出るっ!ぐうっ……ダメだ!もう出るっ!///」パンパンパンパンッ!

「っ!ふうっ♡んっ……!///」

提督「くっ……うあああっ……!///」ビュルビュルビュルッ!

「ああっ……んっ、ふあぁぁっ♡♡///」ガクガクッ

(で、でてるぅ……てぇとくのが、わたしのなかにぃ……♡♡///)

 

63: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 22:51:34.20 ID:g6wY84an0

提督「はぁはぁ……///」

「……///」ビクビクッ

提督「……んっ///」ズルッ

「……っ♡///」ドロォ…

提督「……俺、こんなに出したのか///」

「……♡///」ゾクゾクッ

提督「……俺の初めて、こんな形で捧げることになってしまうとはな……はは……///」

「……///」ドキッ

(やっぱり……初めて、だったんですね……♡///)

提督「……ダメだ。もう病みつきになりそう……今更エロ本で抜く毎日には戻れないって……///」

(はい!欲求不満になったなら、いつでもお相手します!今だって2回戦に突入しちゃっても……///)

提督「……このバッジさえあれば、何だって出来るんだよな……?」

「……?///」

提督「今みたいに襲うことはもちろん……それ以外のことも……」

「……っ♡///」ゾクッ

提督「……決めた。ここまで来たんだ……どうせならこのバッジを使って、好き放題してやるっ!」

「……!」

提督「今までのエロい妄想を全部実現させてやる!もう我慢しなくて良いんだ!いやっほおおおおおおおおおおっ!」ダッ

「あ……行っちゃいました……」

「………」

(……提督の、初めて……私が最初……えへ、えへへぇ……♡///)

榛名「榛名……感激です……♡///」

 

64: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 22:53:30.94 ID:g6wY84an0

こうして提督は頭がエロで溢れた変態になりましたとさ
初めての相手は榛名でした
実はここまで登場した艦娘は最初の代表会議の参加メンバーだったり
嫁艦の人はいろいろごめんなさい

次からは提督が相手をコロコロ変えたり変えなかったり短い間隔でひたすらエロいことする予定です

 

75: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/26(木) 00:16:42.50 ID:eP/pyrmO0

葛城「んんーっ!出撃が無い日はのんびり出来て良いよね~!」スタスタ

天城「ふふっ……さっきもアイス頬張ってたもんね?」スタスタ

葛城「だって間宮さんのパフェ美味しいんだもん!」

天城「それは同感かも。でも、私はパフェより羊羹が好きかな。雲龍姉様は……」チラッ

提督「俺はベタだけどアイスだな!」ズチュズチュッ

雲龍「んっ……ふうっ……♡///」ビクビクッ ヨロヨロ

天城「………」

葛城「……ん、んんっ!う、雲龍姉はどのスイーツが好きなの?」

雲龍「え、えっと……私は……///」ビクビクッ

提督「おっぱいおっぱい!」ムニュウウウウッ ズチュズチュッ

雲龍「んうっϖはぁはぁ……く、クレープ……///」ビクッビクッ

天城「………」

葛城「………」

天城(う、雲龍姉様……思いっきり下を脱がされて……///)

葛城(犯されながら胸を鷲掴み……くっ!)ストーン

提督「見られてないと分かってても意識してしまうこの微妙な背徳感が堪らないなぁ~!」ムニュムニュ ズチュズチュッ

雲龍「っはぁ……♡///」ビクビクッ

雲龍(て、提督……激しい……手を出してくれたのは嬉しいけど……///)ビクビクッ

提督「………」グイッ

雲龍「……?///」

提督「上のお口もいただきまーす!んむっ」ズチュズチュッ

雲龍「んんぅ……!///」

天城葛城(あっ……)

 

76: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/26(木) 00:17:47.52 ID:eP/pyrmO0

提督「ちゅぷっちゅるっじゅるじゅるっ!ちゅうちゅうっ!」ズチュズチュッ

雲龍「んむっくちゅっんむぅ!んちゅっじゅぷっ……♡///」ガクガク

雲龍(上も下も……こ、こんなの耐えられな……っ!///)ビクビクッ

提督「ぷはぁっ!これで雲龍も俺の物だ!」ズチュズチュッ

雲龍「ん、く……♡な、何だかさっきから妙に暑いような……///」ゾクゾクッ

雲龍(てい、とくの……もの……♡///)

天城「………」

葛城「………」

提督「ってどうせ気づかれてないか!でもそんなこと関係無い!」ズチュズチュッ

雲龍「……っ♡///」ビクビクッ

提督「うぐっ……そろそろイきそう!雲龍!那珂で出すぞ!///」ズチュズチュズチュッ!

雲龍「……!ふうっ……くふっ……♡///」ビクビクッ

提督「くおおおぉぉぉ……!」ビュルビュルビュルッ!

雲龍「うくっ、かふっ……!んんっ……♡///」ガクガクッ

提督「ふぅ……最高だった」スッキリ

雲龍「……♡///」

天城「………」

葛城「………」

提督「よし。休憩したら次の娘を犯しに行くか!俺のエロライフはまだ始まったばっかだもんな~!」ズボンハキハキ スタスタ

雲龍「……///」

天城「………」プクー

葛城「………」ムスッ

雲龍「……私が1番、だったわね……♡///」

天城「うぅ~……提督ぅ、どうして私が最初じゃないんですかぁ……」

葛城「やっぱり胸なの?おっぱいなの!?あーもう!ち、ちっぱいにはちっぱいの良さもあるんだからぁ!」ウルウル

雲龍「……ふふっ♪///」

雲龍(……また、お願いしますね……?///)

 

77: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/26(木) 00:19:08.55 ID:eP/pyrmO0

潜水艦寮

伊58「ひ~ま~で~ち~」ゴロゴロ

伊19「演習も遠征も無いとなると、返ってやることがないの~」ゴロゴロ

伊168「………」ポチポチ

伊58「……イムヤも何か言ってよ~」

伊168「………」ポチポチ

伊19「スマホばっかり触ってないでこっちの話を……」

提督「そういや来てなかったな~潜水艦寮!」ガチャ

伊58「……っ!」

伊19「……き、聞いてくれたっていいの!」

伊168「………」ポチポチ

提督「ん?シオイやハチ達は出かけてるのか?まぁいいや。さぁて、誰にしようかな~」チラチラ

伊58(……し、自然な感じで入れてもらいやすい体勢に……)ゴロン

伊19「……あーっ!最近肩がこっちゃうのね!やっぱりこのおっきな胸のせいなの!」ユッサユッサ

伊19(ほら提督っ!男の子が大好きなおっぱいなの!好きにしていいの!)ユッサユッサ

伊168「………」ポチポチ

提督「ん~……よし!」

伊58「……!」ワクワク

伊19「……!」ワクワク

提督「イムヤぁ!」ズイッ

伊168「……!」

伊58「!?」

伊19「!?」

 

78: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/26(木) 00:19:52.91 ID:eP/pyrmO0

提督「さっきは下の口とおっぱいの感触を楽しんだから……今度は上の口だ!」カチャカチャ ズルンッ

伊168「……♪」ポチポチ

提督「後は口をねじ開けるだけ……」

伊168「……!ふわぁ~」

提督「おっ、タイミング良くあくびしたか!おりゃあ!」ジュプッ

伊168「んむっ……///」

提督「うわっ!イムヤの口の中ヌルヌルだ!」グイグイッ

伊168「んうっじゅるっぐちゅっじゅぷじゅぷっ///」

提督「生温かくて舌が当たってる!下の口とはまた違った感触で良いなぁ~」グイグイッ

伊168「ぐちゅぐちゅっ!ちゅぷっじゅるっじゅぽじゅぽっ♡///」

伊58「………」

伊19「………」

提督「うおっ!舌が絡まってる!すごっ……適当に動かしてるだけで、ここまで……!」グイグイッ

伊168「じゅるるるっちゅるっぐちゅっ!ちゅぷちゅぷっ///」

伊168(んふふ……♪///)

提督「よ、ようし……どうせ気づかれないんだし、もっと激しくっ!」ガシッ

伊168「んうっ!?///」

提督「はっはっはっはっ……///」ガクガクガクッ

伊168「んううううっ!?んむっじゅぷじゅぷっ!ちゅぷっんぐうっ♡///」ゴチュゴチュ

伊58(わ、わぁ……イムヤ、提督にイラマチオされてる……///)ドキドキ

伊19(傍から見ると苦しそうだけど……イムヤ、嬉しそうな顔してるの……///)ドキドキ

 

79: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/26(木) 00:20:47.08 ID:eP/pyrmO0

提督「ふっふっふっふっ……くおぉ!喉奥で擦れるのがたまらん!///」ガクガクガクッ

伊168「じゃこじゃこっぷはっ!んむぅ!じゅぽじゅぽっんうっちゅぷっ♡///」ゴチュゴチュ

伊168(司令官のおちんちんが……喉の奥にまで……ちょっと息苦しいけど、幸せ……♡///)ゾクゾクッ

提督「はぁはぁ……そ、そろそろイくぞ!喉に思いっきり発射するからな!///」ガクガクガクッ

伊168「んぐっ!んっんっじゅぷじゅぷっ♡ぐちゅぐちゅっ♡///」ゴチュゴチュ

伊168(だ、出してぇ!司令官のせーしぃ!全部ぅ!///)

提督「くっはぁ……!///」ビュルビュルビュルッ!

伊168「んううううっ……んくっ、ごくっごくっ……♡///」ビクビクッ

伊58「……///」ゴクッ

伊19「……///」ジュルッ

提督「お、おぉ……無意識なのに、全部飲んでくれるなんて……!///」チュポンッ

伊168「ぷはっ……あ、あれ?何だか口の中がベトベトするような……気のせいかしら?///」

提督「……ヤバい。このバッジヤバい。鬼怒風に言うとマジパナい!」

提督「本当に、どんな無茶なことをしても……はは、あははは……」スタスタ

伊168「……ん、美味しかったぁ♡///」

伊58「……ど、どんな味だったの?///」ドキドキ

伊168「えっとね~……ドロッとしてて、飲み込みづらくて……司令官の濃い精が口の中に広がって……///」

伊19「羨ましいの~!イムヤ、まさかこれを狙って……!」

伊168「ふふん♪伊達にスマホいじってないわよ?司令官がこっちに向かってることはお見通しだったもの!」

伊58「むぅ……次はゴーヤだからね!」

伊19「違うの!イクなのね!///」

伊168「……♪」

伊168(今度は本番が良いな……待ってるからね、司令官っ♡///)

 

93: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/01(水) 15:40:43.23 ID:fodsQo0v0

提督「……無事に帰って来てくれて何よりだよ」

不知火「……申し訳ございません。不知火の落ち度です」大破

提督「………」ポフッ

不知火「あ……」

提督「そんなに自分を責めるなって。あの戦力に一撃お見舞いしてやっただけでも凄いことなんだぞ?」ナデナデ

不知火「………」

不知火(てっきりバッジを使った如何わしいお仕置きをしてもらえると思ったのに……)

提督「いつも報告ありがとうな?ほら、ドックで体を休めて来い」

不知火「……ありがとうございます。では……」トボトボ

不知火(……いえ、残念がっている場合じゃないわね。司令の言う通り、まずは入渠して……)トボトボ

提督「………」カチッ

不知火「……!」

提督「でも、大破して帰って来たんだから……ちょっとくらいは罰という名目でエロいことしても良いよな?」ニヤッ

不知火「……っ///」

不知火(き、来たぁ……!///)

提督「……不知火?おーい!ぬいぬい~?」

不知火「……///」スタスタ

提督「……よし。バッジは正常に発動してるな!」スタスタ

不知火「……///」スタスタ

提督「ほらつっかまえた~!」ガシッ

不知火「んっ……♪///」

提督「たっぷり可愛がってやるからな~?」

不知火「……♡///」ゾクッ

不知火(あぁっ、しれぇ……♡///)

 

94: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/01(水) 15:42:51.51 ID:fodsQo0v0

数十分後

陽炎「不知火遅いわね~」スタスタ

黒潮「そうやな~。さっき出撃から帰って来たのは見かけたんやけど……」スタスタ

陽炎「もしかして司令にナニかされてたりとか?」

黒潮「あ~、司令はんならあり得るかもなぁ。バッジさえ付ければウチらには気づかれへんことになってるし」

陽炎「あはは、大破したお仕置きで激しく攻められたりしてね!もちろん性的な意味で!」

黒潮「そんなベタ……ベタ?とにかく、予想通り過ぎる展開になったりは」

「おらぁ!どうして大破したんだぁ!」

「んうっ……あっ……」

陽炎「………」

黒潮「………」

陽炎「……えーっと」

黒潮「……執務室から聞こえたな」

陽炎「で、でも中を確認するまでは確定したわけじゃ……」ソーッ

提督「こんなか弱い娘は俺がしっかり鍛えてやらないとな!」パンパンッ

不知火「はぁっ……くふっ……か、体に力が入らなっ、ない……ような……あっ♡///」ビクビクッ

陽炎「……わぁ///」

黒潮「……確定やなぁ///」

提督「下半身だけじゃなくて胸筋も鍛えないとな!うりゃあ!」パンパンッ ムニッムニッ

不知火「っあ……!くうっ……♡///」ビクビクッ

提督(巨乳もいいけど駆逐艦のちっぱいも格別だな!)パンパンッ ムニムニッ

不知火「ふあっ!ん、んんっ……♡///」

不知火(しれぇ!もっと触って下さい!もっと強く突いて下さいぃ!///)

 

96: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/01(水) 15:44:55.08 ID:fodsQo0v0

提督「ここか?ここがいいのか~?」パンパンッ! ムニムニッ

不知火「あっ……は、早くドックに……行かあっ!ないと……♡///」ビクッビクッ

陽炎(うわ、激し……///)ドキドキ

黒潮(司令はんも不知火姉ちゃんも盛ってるなぁ……///)ドキドキ

提督「堪えてないか。ならもっとだぁ!」ズプッ!

不知火「んんっ!?かはっ……♡///」ゾクゥ!

不知火(お、奥まで突っ込まれてぇ……♡///)

提督「はぁっはぁっ……これじゃ罰じゃなくてただ俺が気持ち良くなってるだけだな……まぁ良いか!」ズチュズチュッ!

不知火「ふうっ……っく……♡///」ビクビクッ

陽炎(元からそのつもりじゃない……///)

黒潮「……///」ゴクッ

提督「ふっふっふっふっ」ズチュズチュッ!

不知火「ふあっ……かふっ……んんっ!///」ビクビクッ

不知火(しれぇっ!しれぇっ!///)

提督「うくっ、もうイきそう!よしぬいぬい!全部注いでやるからな!くうっ!」ズチュズチュズチュッ!

不知火「んうっ!はぁはぁ……っうぅ♡///」ビクビクッ

提督「うあああああああっ!」ビュルビュルビュルッ!

不知火「……っ、くぅ……はぁっ……♡///」ゾクゾクッ!

不知火(しれぇ、のがぁ……わたしのなかにぃ……♡///)

陽炎(わ、わ~……///)ドキドキ

黒潮(こ、これは……///)ドキドキ

 

97: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/01(水) 15:46:19.70 ID:fodsQo0v0

提督「ふぅ……」ズルッ

不知火「んっ……♡///」ガクガク

提督「……っくぅ~!駆逐艦のキツキツマンコ最高!」グッ

不知火「……♡///」

提督「よし!次のターゲットを探すとするか!」スクッ

不知火「………」

提督「……あ、でも頑張った不知火には後でご褒美をあげないとな」

不知火「……!///」

不知火(そ、それって……もっと激しいこと……///)

提督「間宮さんのアイスでもご馳走してあげるか。確か好きだったもんな~。晩飯後にバッジ無しで普通に渡せば……」スタスタ

不知火「………」シュン

陽炎(……ハッ!?し、司令が来るわ!)チラッ

黒潮(……え?あ、了解や!)コクッ

提督「………」ガチャ

陽炎「そ、それでさ~!この間舞風が……」スタスタ

黒潮「へ、へ~!そうなんや~!」スタスタ

提督「……陽炎に黒潮か。駆逐艦はヤったばかりだし、次は……」スタスタ

陽炎「……セーフね」

黒潮「みたいやな」

不知火「………」

陽炎「……見てたわよ?すっごい……えと、犯されてたわよね///」

不知火「……えぇ。それはもう///」

黒潮「羨ましいなぁ~。ウチも司令はんに後ろからガンガン攻められたいわ~///」

不知火「……///」

不知火(ま、また大破して帰って来れば……さっきよりも激しく……アイスよりそっちをご褒美にしてくれた方が……///)ドキドキ

 

121: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:21:08.60 ID:e9MD+/nB0

提督「ふぃ~!さっきはぬいぬいで1発ヤったことだし、今度は巨乳の娘にするか~!」スタスタ

提督「と言っても、誰にするかはまだ決めてないんだけど。さてどうするかな~」スタスタ

「お姉~!飲み過ぎだってば~!」

「あ~う~……」

提督「……なるほど。そういえばここは……」チラッ

提督「………」

提督「……行くっきゃないよな!」

千歳「だ~か~らぁ~!わらしらっててーとくにおそわれたいのよぉ~!///」グデングデン

千代田「だからって一気飲みすることないじゃない!」

千歳「らいじょ~ぶよぉ!かんむすらからぁ~!///」

千代田「あぁもうっ……」

早霜「……すみません」

千代田「あ、ううん!早霜ちゃんのせいじゃないよ?お姉が調子に乗ってどんどん飲んじゃうから……」

提督「頼もー!」バターン!

千歳「うへへ……///」

千代田「っ……!」

早霜「あ……」

 

122: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:22:12.36 ID:e9MD+/nB0

提督「やっぱり千歳達だったか。声ですぐに分かったぞ」

千代田「……え、えっと!お姉!これ以上は……」

千歳「まらへいき~///」

早霜「で、でも……そろそろ止めておいた方が……」アセアセ

提督「……見事に泥酔してるな。ほろ酔いならまだしも、流石にヤってる最中にゲロ吐かれるのは……うん、無理だな」

千歳「えへへぇ///」

千代田「……お、お姉~。ほら、起きて~!」

提督「早霜は……」

早霜「……!///」

ショタ提督「さっきぬいぬいとヤったし、今回は除外として……」

早霜「………」シュン

千代田(……えっ、じゃあ……)

提督「消去法で千代田!お前に決めた!」

千代田「……っ!///」ドキッ

千代田(ちょ、ちょっと待って!まさかこんなタイミングで!?うぁ、まだ心の準備が……!///)

提督「そんじゃ~、提督!イっきまーす!」ムニュウッ!

千代田「ひゃっ……ん、んんっ……!///」ビクッ

提督「おおおおおっ!これぞ巨乳って感じだ!指がおっぱいに食い込む食い込む!」ムニュムニュッ

千代田「んうっ……お、お姉……飲み過ぎはダメっうぅ!だって……///」ビクビクッ

千歳「……すぅ///」

提督「あ、千歳寝ちゃったか」ムニュッムニュッ

千代田「うえぇ!?ちょ、ちょっとお姉!ここで寝ちゃ……んっうぅ♡///」ビクビクッ

千代田(て、提督……そんなに胸、強く揉まないで……///)

早霜「……///」ジー

 

123: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:25:07.16 ID:e9MD+/nB0

提督「それに千歳にベッタリな千代田ってのが尚興奮するな!寝取ってるみたいで!」ムニュッムニュッ

千代田「ふうっ……!///」

千代田(そ、それは違うよ……?確かに、お姉のことは大好きだけど……でも、提督のことだって……///)

提督「ま、どうせバッジのお陰で気づかれないんだけどな。うりゃっ!」モニュモニュッ!

千代田「んくっ!ん、はぁ……お、お姉……///」ビクビクッ

千代田(な、何だか……お姉に悪いことしてる気分……で、でもっ……!///)

提督「……そうだ!よっと」ガシッ

早霜(え?傍にあるお酒を……)

提督「んぐっんぐっ……」

千代田「……?///」

千代田(て、提督……?お酒を飲んで何を……///)

提督「んうっ」チュッ

千代田「んんっ!?///」

提督「んうっちゅぷっんんっ///」

千代田「んむぅ!?ちゅるっごくっ……んくっんうぅ♡///」ビクッビクッ

千代田(く、口移しぃ!?あぁっ、ダメ……美味しいお酒が、提督の舌と一緒に……流れ込んで、来てぇ……♡///)

提督「ちゅうううぅ……ぷはっ!美味かったか?」

千代田「ぷはっ!はぁはぁ……あ、あれぇ?何だか、頭がフラフラするような……///」

千代田(……ちょっと、酔いが回って……///)クラクラ

早霜「……っ///」ゴクッ

 

124: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:25:51.53 ID:e9MD+/nB0

提督「いよっし!そのまま疑似酔姦だ!」カチャカチャ ズルンッ

千代田「あ……♡///」

千代田(てぇとくの、おっきぃ……♡///)

提督「……っ///」ゴクッ

提督(な、何かすげーイケナイことしてるような……いや、今更だよな)

提督「……んっ!///」ファサッ

千代田「ん……///」

千代田(あぁ……私のも、脱がされて……///)

千歳「すぅ……///」

提督「……千代田!今からお前の初めてをもらうぞ!大好きな千歳の傍でな!んうっ!」ズプゥッ!

千代田「ふあぁ……ん、くぅ……♡///」ゾクゾクッ

千代田(えへへ……はいってきたぁ……♡///)

提督「っく……俺にもちょっと酔いが回って来たか……いや、そんなことで負けるか!///」ズチュズチュッ

千代田「ふうっ……お、お姉……っ♡///」ビクビクッ

千歳「………」

千代田(ねぇ、おねぇ……みてるぅ?いま……わたし……///)

提督「はっはっ……///」ズチュズチュッ

千代田「っく……かはっ……♡///」ビクビクッ

千代田(……おねえがすきな、てぇとくに……たべられちゃってるよ……?///)

提督「ふうっふうっ……ヤバッ、足に力が入らなくなってきた……くっ!///」ズチュズチュッ

千代田「あっ!ん、ふっ……くうっ……♡///」ビクビクッ

千代田(ねぇ、おねえ……いもうとに、すきなひとをとられちゃってるんだよ……?///)

 

125: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:27:26.42 ID:e9MD+/nB0

提督「はぁっはぁっ……///」ズチュズチュッ

千代田「あぁっ♡ん、かふっ……!///」ビクビクッ

千代田(おねえがわるいんだよ……?いっぱいおさけのんで、ねちゃうからぁ……///)

提督「くふっ!だ、ダメだ!そろそろイきそう!///」ズチュズチュズチュッ!

千代田「はぁっ……んうぅ♡ん、んんっ……!///」ビクビクッ

千代田(でも、それで……わたしが、い~っぱぁい……///)

提督「うっぐ……くうっ!///」ビュルビュルビュル!

千代田「っくぅ……!んんっ、あぁっ……♡///」ガクガクッ

千代田(てぇとくに……あいしてもらっちゃったぁ……♡///)

早霜「……///」ドキドキ

早霜(2人とも……無我夢中に……///)

提督「……ふぅ」ズルッ

千代田「んっ……♡///」

提督「……何か、とんでもないことをシた気がする」

千代田「……お、お姉!ほら、起きて……!///」ユサユサ

千歳「………」

提督「……ヤバッ、寝取りって当事者だとこんなに興奮するものなのか」

千代田「……っ///」ゾクッ

 

126: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:29:04.81 ID:e9MD+/nB0

提督「……よ、よしっ!また今度、お姉ちゃん大好きっ娘を襲ってみるか!」スタスタ

千代田「……行っちゃった///」

千歳「………」

千代田「………」チラッ

千歳(……途中から起きてたんだけど……提督がいる以上、起きるわけにも……///)

千歳(それに、まさか……千代田に先を越されちゃうなんて……絶対私が先だと思ってたのに……)

千代田「……お姉、本当は起きてたりする?」ボソッ

千歳「っ!?」ビクッ!

千代田「………」

千歳「………」

千代田「……ま、いっか。それじゃ早霜ちゃん。お姉を部屋まで運ばなきゃだから、そろそろお暇するね?」

早霜「……は、はい///」

早霜(……今ので、濡れちゃった……後で……///)ヌルッ

千代田「よいしょっと!それじゃ……あっ……」ヨロッ

千代田(わ、私も……ちょっと、腰が……えへへ……♡)

千歳「………」

千歳(むぅ、強力なライバルが出現ね……私だって負けな……)

千歳「……っ!」ズキッ

千歳(うぐっ!頭痛い……さっき飲み過ぎちゃったせい……?ううっ……)ズキッ

千代田「……♪」スタスタ

千代田(ふふっ……提督、お姉だけじゃなくて、私のことも……ちゃ~んと見てねっ///)

 

127: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/06(月) 21:29:53.41 ID:e9MD+/nB0
ここまで
今更だけどシスコン勢もLOVE勢
千代田に甘ったるい声でお兄って呼ばれたい
元スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1483951229/

 

-艦これ