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艦これ

【艦これ】提督「艦娘とヤるだけの簡単なお仕事?!」

18: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 13:54:49.98 ID:jvTS486wo

【艦これ】提督「艦娘とヤるだけの簡単なお仕事?!」

副官「そうだ」

提督「」

提督(本当にそんな仕事あるのか……?)

ここは鎮守府の会議室。

無職でニートの俺は、職安で提督の仕事を紹介され採用面接に来ていた。

副官「履歴書を読ませてもらった。採用だ」

提督「え?」

提督(職安に紹介された手前、アリバイ作りで面接に来たけど、まさか採用されるとは……)

提督「でも……俺はひきこもりでバイトもしたことないし……ただの若造だし……艦隊の指揮なんて出来ないし……」

副官「実務は本職の我々が全てやる。お前は艦娘とイチャイチャだけしれてばいい。ストレートに言うと、ヤるだけ。

言ってみれば、艦娘とヤるだけの簡単なお仕事だ」

提督「艦娘とヤるだけの簡単なお仕事?!」

副官「そうだ」

提督「」

提督(本当にそんな仕事あるのか……?)

 

19: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 13:56:47.33 ID:jvTS486wo

副官が椅子に深く座り直す。

副官「これから話すことは絶対口外するな」

副官の目が鋭くなった。

副官「お前の仕事は艦娘に精液を与えること。つまり『汁提督』」

提督「」

副官「人工生命体の艦娘の燃料は人間の精液だからだ」

提督「」

副官「艦娘は男の精液を出しやすくするため、あの姿にデザインされている。性格も容姿も制服も」

提督「」

副官「なぜ精液が燃料なのか? そんなのは頭のイかれた科学者しか知らん。知りたくもないがね」

提督「」

副官「はっきりしているのは、艦娘だけが深海棲艦と戦えること。精液が燃料ということ」

提督「」

副官「職安で精液サンプルを取っただろ。お前さんのは甲種と判定された。それも数十万人に一人の最上質だとよ」

提督「」

世界の平和は、ザーメンに支えられている。その事実を知った俺は混乱した。

提督「え……あ……」

副官「お前に拒否権はない」

副官がニヤリと笑う。

副官「条件は悪くない。制服、下着支給。三食、豪華庁舎付き。時給750円。深夜20%増し。昇給あり。最大950円まで。

一日三回の射精義務。出した精液はいわゆる『風呂』に入れる。それと……」

提督「それと……」

副官「艦娘に誘われたら、絶対断るな。絶対にだ。どんなに疲れていてもな。

艦娘の士気が下がる。世界の運命がお前のマラにかかっていることを忘れるな」

提督「」

副官が何かを取り出した。

副官「餞別のエビオス錠だ。飲みまくって出しまくれ。

そうそう言い忘れたが、食事は1日最低5000kcal。死にたくなければ必ず食え。以上だ」

副官が立ち上がる。

副官「今から仕事に入ってもらう。指令室に案内しよう」

 

20: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 13:58:58.13 ID:jvTS486wo

ダブルベッドがある豪華な指令室でポツンと座っていると……。

愛宕「新しく着任された提督に挨拶に参りました♪」

金髪碧眼のボインボインねーちゃんが入ってきた。

愛宕「私は愛宕。提督、覚えてくださいね♥」

俺の目は、愛宕の胸と前のスリットに釘付け。

愛宕「提督? なにか気になります? もっと近くで見て下さいね」

愛宕がズィっと近づいてきて、俺の手を取る。

提督(手袋がスベスベしている。それにいい匂い。女の人って、こんないい匂いがするんだ……)

童貞の俺は、手を握っただけで痛いほど勃起していた。

愛宕「提督、お顔が真っ赤ですよ? お体大丈夫ですか? 風邪かしら? そんな時は……」

愛宕が抱き着く。女性経験皆無の俺は心拍急上昇だ。

愛宕「お体、温めて差し上げまーーーす♪」

柔らかく豊かな胸が押し付けられる。

提督「だめだ……離れてくれ……でないと……あっ……あっ……」

俺は射精してしまった。

 

21: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 14:00:27.11 ID:jvTS486wo

愛宕「ピュッピュしちゃいました? 童貞って聞いてましたけど、本当なんですね。じゃあ……お着換えしましょう。うふっ♪」

虚脱状態の俺のズボンとパンツを脱がせる愛宕。

愛宕は俺のパンツを口に近づけて……。

愛宕「ん……若いザーメンの香り……。お味は……ふふっ♪ 美味しい……♥」

美味しそうに俺のザーメンをなめ始めた。

愛宕「まだこっちに残ってるかしら? ん……」

提督「?!」

愛宕が俺の陰茎に吸い付き、残った精液を吸い出す。

ジュポッ、ジュポッと頭が上下した。

愛宕「ん……ん……ぷはぁ。プリプリした濃いのが残ってました。あら? また元気になりましたね、提督♪」

愛宕が前のスリットをたくし上げる。黒いストッキングの下に、白いショーツが見えた。

愛宕「下のお口にも下さいな」

提督「俺、経験がないから、どうすればいいか分からない……」

愛宕「脱がせて下さいな。うふふっ♪」

 

22: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 14:00:33.01 ID:C1RveNsNo
汁提督ww

 

23: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 14:02:36.96 ID:jvTS486wo

ベッドに移動した二人。

俺は、おそるおそるパンストを脱がす。

提督(女の人って、こんなに柔らかくて、腰と尻が大きいんだ。男と全然違うな……)

愛宕「パンツもですよ?」

ショーツを脱がすと、整えられた金髪の陰毛。

肉厚の大陰唇に包まれた秘所は、一本の筋だけ。

愛宕「ぱんぱかぱーん♪」

愛宕が指で秘所を開くと、包皮に包まれたクリトリス、ピンク色の小陰唇、愛液にまみれた膣が現れた。

愛宕「愛宕、抜錨しま~す♪」

ベッドに寝ている俺の上に、愛宕は腰を落とす。

俺の陰茎が、愛宕の中に吸い込まれた。

愛宕「あん♥ カリが大きくて……引っかかります♪ イイです! あん♥ あん♥」

腰を振り続ける愛宕。

提督「もう……出る……」

愛宕「出して下さい♪」

提督「う……う……」

愛宕「ああん♥ ビクビクしてる♥ 下のお口からだと、もっと美味しい……♥」

 

24: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 14:06:07.46 ID:jvTS486wo

愛宕が上着とブラを外す。

愛宕「抜かないでください……また元気にして差し上げます♪」

胸を俺の顔に押し付けた。

愛宕「おっぱいをチュッチュして下さい。あん♥ あん♥ そこ♪ ううん♥」

俺が胸を吸うと、乳輪がぷっくりと膨らみ、陥没していた乳首が姿を現す。

愛宕「わたしの中の提督が、また元気になりましたね♪」

愛宕が激しく腰を動かし始めた。

愛宕「あああん♥ ああん♥ あん♥ あん♥ ああああん♥ 奥がゴリゴリ擦れて……ああああん♥」

提督「また……イク……」

愛宕「提督♥ 濃いの下さいな♪ あん♥ あん♥ あん♥」

腰が激しく引きつり、俺は射精する。

愛宕「ん♥ ん♥ ん♥ もっと……もっと濃くて美味しいのが出ましたね♥」

 

25: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 14:07:26.24 ID:jvTS486wo

俺と愛宕はそそくさとシャワーを浴び、服を着た。

愛宕「提督、これからもよろしくお願いいたします♪」

愛宕が部屋を出て、俺は一息ついた。

提督(これは素晴らしい仕事かも)

そこにノックの音。

金剛「コンゴウデーース! 挨拶に来たネーー!」

廊下を見ると、艦娘の長い行列。

提督(一週間……いや明日まで俺は生き残れるのか……?)

俺はエビオス錠を手に山盛り取ると、コーヒーで一気に流し込んだ。

 

26: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/26(土) 14:08:23.32 ID:jvTS486wo
おはりです。ありしゃした。

 

 

元スレ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1479030962/

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