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艦これ

【R-18】提督「艦娘淫ピ伝説! 鎮守府の奥地に、幻のひょっとこ顔口搾艦を見た!」【艦これ】

84: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/30(月) 01:30:34.85 ID:aIJsDGvJo

【R-18】提督「艦娘淫ピ伝説! 鎮守府の奥地に、幻のひょっとこ顔口搾艦を見た!」【艦これ】

明石「ぶほぉおおお!!!」

提督「明石さん、鼻からザーメン出てますよ」

明石「けほっ! けほっ! うるひゃいです! いきなりなんてこと言うんですか///」

提督(かわいい……鼻からザーメン出てるけど……)

【R-18】提督「鳳翔さん! ヤラせて下さい!」【艦これ】の続きです。

相変わらず、毎日毎日、チンコから精液を絞り出されている提督。

そんなある日……。

潮「あ、あの……ご馳走様でした……失礼いたします……///」

提督「ハァハァ……ゼイゼイ……うん……」フラフラ

全裸の提督がベッドから立ち上がり、ヨロヨロと机に向かう。

PCの画面には提督のスケジュール。予約でギッチギチ。

提督「次は……明石さんか……」

普段ならば、次の艦娘が来る前に、部屋やベッドにファブリーズをして、換気扇を回し、シャワーを浴びるのだが……。

提督「明石さんのリクエストは……部屋、提督の匂いそのまま……か……」

提督はフラフラと立ち上がると、おぼつかない足取りでベッドに大の字になった。

 

85: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/30(月) 01:32:43.18 ID:aIJsDGvJo

明石「工作艦、明石! ただいま参りました!」ドアバーーーン!

提督「こんちわ……」

明石は制服ではなく、つなぎの作業服。

明石「三日ぶりの提督のザーメン! 早速いきましょう!」

明石が作業服のジッパーを下すと、汗だくの白いタンクトップが見えた。

提督(汗で透けて、乳首が見える……)

明石「あーー。胸、気になります?」

作業着を上半身だけ脱いだ明石が、ベッドの提督に覆いかぶさる。

提督「わぷっ」

明石「……汗だくのタンクトップ……結構、オツな香りがしますよ……」ニヤッ

ムワっと蒸れた汗の匂い。

提督(ネットリしていて……甘くて……だめだ……また興奮してきた……)ムクムクムクムク

明石「提督! フニャフニャだったのが、ビンビンじゃないですか! わたしの匂いで勃っちゃったんですか?

変態さんなのかな? じゃあ、これもご馳走してあげますね~♪」

明石が腕をあげて、わきを提督の顔に近づけた。

提督「どれどれ……」クンクン

提督「んんっ……」ビンビン

明石「三日ものです よろこんでくれて、わたし嬉しいです!」

ピンクの毛が生えているワキを舐める提督。

提督「……ちょっと塩っぱい……」ペロペロ

明石「ひゃん……///」ビクビクッ

 

86: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/30(月) 01:35:54.34 ID:aIJsDGvJo

明石が作業着と下着を脱ぎ、全裸になった。

くるりと69の体勢になる。

明石「こちらもどうです?」

提督はピンクの豊かな茂みに顔をうずめた。

提督「……ちょっとおしっこの匂いが……でも不思議と悪い感じはしない……」スンスン

明石「提督なら分かってくれると思いました! わたし、匂いが好きなんです!」

明石もクンクンと提督の陰部の匂いをかぐ。

明石「……ザーメンと雌の匂い……///」ウットリ

明石「わたしの前は潮ちゃんですね。どんなことしたんですか」チュッ

提督「……フェラと……パイズリと……」

明石「あむっ……んん……それと……」ジュポッ、ジュポッ

提督「……立バックでおまんこ……」

明石「……潮ちゃんの唾液とマン汁の匂い……♥ でも、それだけじゃないでしょ……」スンスン

提督「……お尻の穴をガン突き……」

明石「ちょっとビターな香りは、それでしたか……。潮ちゃんのお尻の匂い……♥」

明石の手が秘裂に伸び、ぐちゅぐちゅを指を出し入れする。

明石「あっ♥ あっ♥ うん♥ ん……♥ ん……♥」ビクッ、ビクッ

提督(匂いフェチって全くもう……工廠のトルエンとかで、頭がやられちゃったのかな?

それにしてもエロいよな……目の前でおまんこビクビクしてるし……)

明石「軽くイッちゃいました……♥ お腹もすいてますし、まずは一発。あむ……」

提督「あんなの見せられたら……あっ……もうイクっ……」ブピュッ

 

87: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/30(月) 01:38:28.38 ID:aIJsDGvJo

ごくりと飲み込む明石。

明石「美味しいです! 愛してます提督!」

提督「……また適当なこと言って……。君たち『好き』とか『愛してる』とか俺によく言うけど、どれだけ本気なの?」

明石「本気に決まってるじゃないですか!」

明石「……食べ物的な意味で……」ボソッ

提督「知ってた! 畜生!!!」

明石が四つんばいのまま尻を上げて、指で秘裂を広げる。

明石「次は、こちらにお願いします。バックからいっちゃってください! にひっ!」クパァ

提督「クソッ! 仰せのままに!」パンパンパンパン

明石「やん♥ 中がこすれて……。いい♥ うん♥ ああん♥」

提督(白い背中とうなじが、たまらなくエロイな……)パンパンパンパン

明石「だめ♥ ああん♥ そんなに激しいと……。ああああああん♥ めくりあがっちゃう……♥」

提督「無調整特濃ミルクを召し上がれ!」ドビュ

明石「んんんん♥ あ♥ あ♥ あ♥ ん♥ 奥で……♥ 美味しいです……♥」

息が上がった提督は、ベッドに大の字になった。

明石「最後は提督の匂いを楽しみながら……♥ あむっ♥」

恍惚の表情の明石が、提督の陰茎をジュッポ、ジュッポと吸い上げる。

明石「ぷわっ……。わたしのマン汁の匂いと……提督の匂い……♥ はかどりまくりです! あむっ♥」

提督「んんんん……! また出る……出すよ!」

明石「いいれふよ……♥ ん♥ ん♥」ジュッポ、ジュッポ

提督「あっ……あああ…………」ブピュピュピュ

明石「ん♥ ん♥」ジュッポ、ジュッポ

 

88: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/30(月) 01:40:37.59 ID:aIJsDGvJo

口をすぼめて、一滴残さず精液を吸い出そうとする明石。

その顔を見た提督が……。

提督「艦娘淫ピ伝説! 鎮守府の奥地に、幻のひょっとこ顔口搾艦を見た!」

明石「ぶほぉおおお!!!」

提督「明石さん、鼻からザーメン出てますよ」

明石「けほっ! けほっ! うるひゃいです! いきなりなんてこと言うんですか///」

提督(かわいい……鼻からザーメン出てるけど……)

満足した明石と提督が、ベッドでまったりしていると……。

提督「そういえば明石さん、なんで俺、こんなに射精できるんですかね?」

明石「それ、聞いちゃいます!? 秘密にしておいてくださいよ。それはですねぇ……」

提督「……」ゴクリ

明石「わたしたちがサキュバスだからですよ! 魔法の力で提督を勃たせてるんです!」ドヤァ

提督「」

ピシっと固まる提督。

提督「……え、冗談ですよね。人口生命体って聞いてたけど?」

明石「それも正解ですけどね。わたしたち、人間が作った素体の人口生命体に憑依してるんです!

で、なんでサキュバスが艦娘になっているかというと……それは……」

提督「それは……」ゴクリ

明石「あ、時間ですね! 次の娘が待ってますよ! ご馳走様でした! またよろしくお願いします!」ケイレイ

提督「」

そそくさとシャワーを浴び、服を着て部屋を出る明石。

提督のモヤモヤは深まるのであった。

 

89: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/30(月) 01:41:58.42 ID:aIJsDGvJo
おはりです。
ありしゃした。

 

元スレ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1479030962/

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